2D版、『いっき』ですな。

PS Vita『朧村正』のダウンロードコンテンツ、『元禄怪奇譚』の第二弾、『大根義民一揆(おおねぎみんいっき)』を購入。飢饉の中、圧政に苦しむ農民が主人公。武器はクワ、カマ、竹ヤリを使い分け、最大ふたりまで呼び出せる仲間をオプションにして戦う。いつも序盤で苦労するのだけど、今回は慣れもあってか割と楽に進められてます。中世日本の農民が主人公のゲームって、ファミコンの『いっき』以来ではなかろうか?

ほかにやるゲームもあるので、のんびりとプレイします。

真のエンディングはまだ先か。

PS VitaのアクションRPG『朧村正』のダウンロードコンテンツ、『元禄怪奇譚 津奈缶猫魔稿(つなかまねこまたぞうし)』をクリア。主人を殺された猫が、化け猫となって仇討ちをする物語。シナリオのボリュームはさほどありませんが、50レベル前後と比較的低レベルで戦っていたので、ボス戦がけっこう辛かった。エンディングで、ちょっとだけ本編にリンクしているのもニヤリとさせられる。500円の追加コンテンツとしては、ほどよいボリュームかと。クリア後は、朧村正本編のボスと戦えるようになり、さらに真のエンディングもあるとか。まだまだ遊べそうですが、ほどほどにしておきます。

待ちにまってた出番が来たぜ!

PS VitaのアクションRPG『朧村正』。このソフトのためだけに本体を購入しました。しかし、村正自体はWii版をがっつりプレイしてたのであまり真面目にやらず。真の目的は追加ダウンロードコンテンツ『元禄怪奇譚』をプレイしたいがため、なのでした。発売からけっこうたち、ようやく『元禄怪奇譚』の第一弾「津奈缶猫魔稿(つなかまねこまたぞうし)」がリリース。ストーリーは本編とは関連がなく、システムやグラフィックを流用した新作外伝という感じ。主人の仇を討つために、猫又が死闘をくりひろげる。難易度高めの修羅モードでプレイしたら、初戦からけっこう苦戦。歯ごたえのあるアクションを楽しめそうです。

けっこう時間がかかったな。

PS VitaのアクションRPG『朧村正』の男性主人公、鬼助編をクリア。もちろん、ノーマル難易度の修羅モードで。Wii版をクリアしているとはいえ、歯応えのあるアクションに手こずる。テクがなくても、レベルを上げて、強い武器を装備すれば、それなりにクリアできる。

今回は、男主人公の鬼助編のみを進めてクリアし、それから女主人公の百姫編を進めます。ふつうは同時に進行させるのですが、気分を変えて野郎から。まぁ、百姫も中の人がアレなので……ごにょごにょ。

まだテクが足りないな。

PS Vita『朧村正』を進めてる。Nintendo Wiiで遊び尽くしたアクションRPGですが、当然Vita版でも面白い。Wiiでは終盤、かなり楽勝だった気がしてたけど、あらためて序盤からやったらかなり苦戦した。それもそのはず。終盤は最強の妖刀と高いレベルでサクサク倒してたけど、序盤はしょぼい妖刀と低レベルを強いられるのだから、苦労して当然。スペックの低さを補えるだけのテクニックがあるわけでもないので、そりゃそうだ。

通常難易度の「修羅」モードでも、けっこう手加減してもらってる気はしますが、かといって即死の「狂死」モードでクリアできる自信もない。のんびりプレイしながら、Vita用の新作追加コンテンツが出るのを待ってます。

Amazonこない。

PS Vita版の和風アクションゲーム『朧村正』をダウンロードで購入。Wii版をがっつり遊んだので、無理にVita版をやることもないのだけど、追加コンテンツがあるというので。ただ、最初はAmazonでパッケージ版を注文したのだけど、発売日に届く気配がないのと、いつの間にかダウンロード版がアップされていたので、すぐ買えるダウンロード版を購入。Amazonはすかさずキャンセルしました。ヤマダ電機にも普通に売ってるソフトが発売日に届かないのは、ちょっとね。

昼休みにダウンロード版を購入して、すかさずダウンロード。LTEスマホでテザリングすれば、0.5ギガのソフトも出先でダウンロードできる。良い時代になったものです。ゲームはWii版とほぼ一緒みたい。やり込んだソフトとはいえ、東照宮的に絢爛豪華なオープニングムービーを観るとテンションが上がります。

HD画質になった以外は大きな変化はないようですが、できれば最初から死狂(一撃死のベリーハードモード)で遊べるようにして欲しかった。Wii版では修羅(上級者モード)でクリアしただけだったから、最初から死狂でやってみるのも……いや、それは無謀か。

使命のために、ムラマ~サ~!

Nintendo Wiiのユーザー評価をもとに厳選された『みんなのおすすめセレクション』が2800円で発売されるそうです。僕が昨年ハマった『朧村正』と『アークライズファンタジア』も入ってる。どちらも歯ごたえのあるゲーム。新品で2800円ならお買い得だと思いますよ。

未プレイのタイトルでは、『ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード』が、ちょっと気になるな。

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朧村正』は、Nintendo Wii用ソフトです、念為。

発売日に購入した、特大のDS『ニンテンドーDSi LL』。色はダークブラウンを選んだのだが、かなり渋い色味。若いころから爺さん臭いと言われていた僕にはちょうどいいのかもしれぬが、少しは華を持たせたい。ということで、先日購入した『朧村正 音楽集』のオマケについていたステッカーを貼ってみた。

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これがダークブラウンの色味にジャストフィットして、まるで掛け軸のよう。耐候性と耐久性に難がありそうだけど、LLは自宅で使う用なので、こういうのもアリでしょう。

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日本刀を振りかざして、ムラマ~サ~!

意欲的な、和風2Dアクションゲーム『朧村正』のサウンドトラック、『朧村正 音楽集』を購入。CD3枚組みの大ボリュームで、和風サウンドを堪能。解説によると、本作のサウンドは、なんちゃって和風ではなく、真正面から現代音楽として和のサウンドに取り組んだことがうかがえる。お気に入りのゲームは、プレイしなくなってもサウンドは末永く聴くので、これからお世話になりそうです。

パッケージイラストが、百姫と虎姫のセミヌード(虎姫はセミスケルトン?)なのが、こっ恥ずかしいですな。