まだいたのか!

さすがに最近は、ほとんどやっていない『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。久々にやったら、スペシャルゲストがまだいました。『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』に登場する、王宮の戦士ライアン。

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得られた称号は、「王宮の戦士」。装備の得られる職業は、当然ながら戦士です。

それともうひとり、紹介し忘れたキャラが。同じくドラクエ4から、モンバーバラ姉妹の放蕩姉さん、マーニャ。

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得られた称号は「情熱の踊り子」。装備の得られる職業は旅芸人です。装備が女性専用なので、男主人公ではコスプレ称号はもらえません。

まだまだ行けるぜ!

クエストもすべて配信された、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。発売から1年が経過しましたが、まだ見知らぬ人とのすれちがい通信は可能です。もちろん、すれちがいをやっている人は減りましたが、新宿、池袋といった東京の繁華街なら、駅前をフラフラすればまだ集客は可能。いろいろ批判のあるゲームですが、あらためて、ドラクエ9の根強い人気を感じました。数の少なさは、人の多さと足で稼げ!

1年間やり通した!

Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。今回のダウンロードクエストが、なんと最終回。ほぼノーヒントながら、ずっとクエストをやっていれば、問題なくクリアできる。クリア後は、スタッフからのメッセージがでますが、これはぜひご自分で確認してみてください。

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クリア後に得られた称号は、「クエストキング」。地道に、すべてのクエストをやってきた証です。ストーリークエストは、もっと凶悪なラスボスが登場するのかと思ったけど、アレで終わりだったんですな。

今週は、クエストが厳しかった!

どっこい生きてる、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。今回のスペシャルゲストは、『ドラゴンクエストVI 幻の大地』に登場したハッサン。元がムキマッチョなキャラだけに、ドラクエ9の細身キャラが装備すると、おそろしく似合いませんな。キューピー?

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得られた称号は「モヒカン武闘家」。武闘家といいつつ、装備がもらえる職業はバトルマスターです。

それよりも、今週のダウンロードクエストはしんどかった。特定の敵をどくばりで倒すのだが、毒の一撃死ではなく、固定の1ダメージで倒さなければならない。削りすぎで倒しちゃったことが数度。地道なアタックを続けて、どうにかクリアしましたよ。まあ、一撃死がまったく発生しなかったのは、不幸中の幸いですけどね。

先日購入したNintendo DS『ゴーストトリック』をクリア。

ゴーストとなった主人公が、特殊能力を駆使して死の運命を改変して行くアドベンチャー。書き割り的な舞台とキャラクターの動きがなめらかで、アクションを見ているだけで気持ちいい。逆転裁判ゆずりの軽妙洒脱な会話も楽しく、意外性のあるストーリーにグイグイと引きこまれました。

ただ、冷静に考えるとこのゲーム、人命救助というミニゲームの合間にストーリーが進行しているだけにも思える。死の運命を改変するという目的があるとはいえ、犯人をさがしたり、真実を見つけるといったストーリーの根幹がすべて受動的な点が気になりました。

序盤の前提条件が終盤で無視されたり、メインの敵役以外の掘り下げが浅いなど、こなれていない点も見受けられますが、主人公「シセル」の今後の活躍に期待したいところです。

ロジャー→ヨーコの流れ。

Nintendo DS『ゴーストトリック』を8章までプレイ。死亡した主人公が、特殊能力で別な死者の死亡前までさかのぼり、死の運命を改変するアドベンチャー。逆転裁判でおなじみの、軽妙洒脱なトークを楽しみながら、救命行為に邁進しましょう。

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今回はAmazonさんではなく、イーカプコンというメーカー直販サイトにてイーカプコン限定版を購入。Amazonさんより割高だけど、サントラCD込みの値段と考えればお得ではないかと。

次は2級だ!

『漢検』こと『日本漢字能力検定』の3級を受験してみた。資格が目当てというより、国語能力を裏打ちするのが目的です。3級は、社会人でも勉強しないとちょっと辛いレベルだけど、それほど難しくはない。試験会場は学習塾だったのだが、まわりはキッズばかりでしたよ。1級の試験会場をのぞいてみたけど、こちらは年配の方がほとんどだった。

試験時間は1時間。開始15分前に入場して説明を受ける。試験はマークシート方式で、記述問題の部分は採点者が結果をマークシートに塗りつぶすみたい。解答用紙と問題用紙は一体化しており、試験開始前にミシン目をペリペリと裂いて分離させます。筆記用具のほかに、ルーペの持ち込みも可とあったので、いちおう持っていったけど、試験問題が見えないということもなかったので使用しませんでした。

試験内容のほうは、さんざん模擬試験をやっていたので、こんなもんかなという感じ。間違ったところもありますが、よほど記述問題で根本的な間違いをしていない限り、大丈夫だと思う。模範解答が郵送されるのが1週間後で、試験結果がわかるのが40日後だそうです。

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漢検3級の学習は、教科書として『3級 漢字学習ステップ 改訂二版』、模擬試験は、Nintendo DS『財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS3デラックス』を使用。DSだけでも勉強はできるけど、とめ、はねなど細部はチェックしてくれないので、やはり教科書も併用して、紙に書く練習もしたほうがいいと思います。いざ勉強してみると、書けるつもりの字を、いかにテキトーに書いていたかを痛感。書き順とか、とめはねとか、てんでデタラメでしたよ。漢字の部首だけは、テストのための勉強っぽくてあまり好きになれませんでしたが、それ以外はやってよかったと思う。

3級が合格したら、次は2級。DSでやっても、2級はかなり難しいので、こちらが本番かもしれません。ちなみに、漢検1級は広辞苑にも載っていないような表現を覚える必要があるので、実用的には2級まででいいんじゃないかな?

任天堂の新ハード、『Nintendo 3DS』が発表されました。

目玉はなんといっても立体表示機能。裸眼で飛びだす画像が見えるってのは、やっぱりちょっと見てみたいと思わせるインパクトがあります。そのほか、モーションコントロールやアナログスティックを搭載し、『iPhone』や『PSP』用のゲームも移植できそうな仕様。王者は、さらなる勝ちを狙ってますな。

デザイン的には、DSiを踏襲した感じ。上画面の周囲が黒いのは、立体視をさせる関係でしょうか? 上下画面の大きさと縦横比が一致しないのは、ちょっとちぐはぐな印象。はじめて初代DSを見たときも、いささか野暮ったい気がしましたが、3DSも後継機では、もっと洗練されたデザインになるのでしょう。

ともあれ発売が待ち遠しいので、それまでウチの3DSで我慢するよ!

こ、こんなものがあろうとは……。

今年のE3で発表されると噂されている新型携帯ゲーム機『Nintendo 3DS』の画像を先行入手。ちょっと写真が不鮮明で申し訳ないですけど、「3D」の文字も映ってます。

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DSが発表された時も、往年のマルチスクリーンなゲーム&ウォッチを彷彿させると言われたものですが、3DSも、ファミコン3Dシステムのようなデザインですな。バーチャルボーイではないところが、意表を突く感じ。コレもいちおうは『FAMICOM 3D System』ですしね。

今回は起動画面のみだったので、はやく実機で遊んでみたいです。