ひな祭りって、これで正しいのだろうか?

月例のケータイ用ワイドQVGA(400×240ピクセル)カレンダー壁紙を公開。

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カレンダーは不要なかたに、待ち受け画像も公開。

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トータルで改善の余地がありそうです。

最近、冷凍ギョウザを焼くのに凝っている。商品ごとに異なる焼き方が書いてあるのだけど、だんだん無視して自己流で焼くように。あるていど自信がついてきたので、冷凍ギョウザではなく手作りの生ギョウザを焼いてみた。

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もともと、ギョウザを包むのは子供のころからやってた。手作りギョウザの焼き担当は今回が初めてでしたが、いつもの焼き方で羽つきギョウザが完成。

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ウチのコンロはちょっと火力が均一じゃないですけど、それもふくめて想定通りに焼けた。僕流の焼き方は以下の通り。冷凍餃子も同じ手順で焼いてます。

  1. フライパンにサラダ油を引き、温める
  2. いったん火を消してギョウザをならべる
  3. 1分間、弱めの中火で焼く
  4. 80ccのお湯に片栗粉を少々入れて溶き、フライパンに入れてフタをし、5分間蒸し焼き
  5. フタを取り、ゴマ油をかけてから、さらに焼く
  6. 終盤は弱火にして9割方水分を飛ばす
  7. 裏がキツネ色になり、フライ返しで羽ごと一気に取れるようになったら完成

ひさびさに手作りギョウザが食べられて満足。

ただ、いつもの冷凍ギョウザよりも大ぶりに作ったので、羽でくっついた部分をバラすと皮がちぎれてしまう。あと、羽部分は片栗粉で作ってるけど、小麦粉を使うという説もあって、どちらがよいかわからん。小判の皮で1個を小さく作るなど、トータルで改善の余地がありそうです。

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運動弱者はつらいよ。

健康のため、定期的に運動するようにしている。ジム運動かプールで泳ぐことが多い。ここ数年ごぶさたでしたが、最近また行くようになった。泳げるようになったのは二十歳を超えてからで、平泳ぎで休まず25メートルプールを往復できるぐらい。得意とはいえないけど、一般的なジムのプールなら、普通に泳げるつもり。

昨年末ごろに東京体育館というところで泳いできた。国際大会が行われるような立派な50メートルプールで、一般開放されているとはいえ、体育会系の運動強者が集う場は、文化系の運動弱者にとって、アウェイ感がハンパない。ただ、50メートルぐらいならいつものプールで泳いだことはあるから、まぁ大丈夫かなとも思ってた。

いちばんゆっくりそうなレーンで泳いでみると、たしかに50メートルは泳げる。でも、スタート側は背がつく水深なのですが、反対側の折り返し地点は背がつかないほど深い。つまり、50メートルプールといいながら、折り返し地点では休めないため、実質的に100メートル泳がなければならないのだ。どうにか50メートル泳げるかなという僕に、これはつらい。足がつかないという恐怖と、ターンが苦手なこともあり、あやうく溺れそうになった。運動弱者はつらいよ。

かくて東京体育館で受けたカルチャーショックにより、今年にはいってからは、ジムの25メートルプールでも最低限2往復、100メートルは一気に泳ぐようになった。苦手なクロールも1往復で50メートルは泳ぐようになり、ゆくゆくは一気に100メートルは泳げるようになりたい。水泳の意識がワンランク上がったので、良い体験ではありました。

読んでない作品にもざっと目を通す。

おっさんになったせいか、読書力が低下している。活字どころかマンガすら読めない。毎週買っているマンガ雑誌のはずなのに、ふと気づくと知らない作品が連載されていたり、あまつさえその作品が巻頭カラーになっていたり、最終回を迎えていたりして、ようやく気づく。もともと、連載された作品をすべて読んでいるわけではなかったのですが、読まないまでも、こういう作品が連載されているという事実把握しているつもりだった。それができなくなっている。

惰性で読んでいるというこちらの理由もあるだろうし、他紙から移籍してくる作品が多くなったという雑誌側の理由もあるだろう。ただ、せっかくお金を出して買っている雑誌の内容を把握できないのは問題なので、全ページをとりあえず繰って、ながめることにした。

読みたい作品は当然読みますが、読んでない作品にもざっと目を通す。最近は電子書籍を読むことも多くなったので、この習慣は励行してる。電子書籍は目次機能で読みたいページへ一瞬で飛べるので、本当に読みたい部分以外が認識できなくなりますので。

やりたくなったらまたやれるしね。

一時期は、スマートフォンでゲームをしまくっていた。一部ゲームでは課金ガチャもやったりしていたのですが最近は、あまりやっていません。気軽に遊べるとはじめてみたものの、だんだんコンテンツが複雑化してきて、その割には同じ作業の繰り返しが多いため、面倒になってしまった。

最近アクティブにプレイしているのは、コロプラ、駅奪取、なめこDelux、Neoなめこぐらい。なめこ系はほぼ極めているので、毎月のイベントが開催された時のみまじめにプレイする感じ。プレイしなくなったゲームもアカウントは残してあるので、やりたくなったらまたやれるしね。

スマホゲームをあまりしなくなって感じるのは、いかにゲームに費やす時間が多かったということ。常時携帯している機器なだけに、ついつい遊んでしまう時間がいかに多かったかを痛感してる。ゲームがしたければやればいいし、課金も納得できるなら問題ないと思う。ただ、そのために必要とする手間と時間が多くのものを圧迫するであろうことは、自覚しておくべきでしょう。

最後はドライバーの判断が重要。

自家用車のカーナビ地図が古くなってきた。まだ地図は更新されているようだけど、新しい道への対応が遅く、しかも有料。あまりコストをかけるメリットがないので、思い切ってカーナビをスマートフォンのアプリで代用することにした。格安Simを挿したスマホをサブで使用中なので、これで定番のカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」やカーナビ機能のある「Googleマップ」にてナビゲーションさせている。

格安スマホは車のシガーソケットに挿したアダプターで固定し、USBポートで電力も供給させている。毎度、スマホをセットする手間はあるけど、事前に行きたい場所を調査、設定できるぶん、車に乗ってからあれこれカーナビを操作しなくて済むメリットも。

カーナビアプリは一長一短で、これが決定版といえるものはまだない。無料でかつ、いちばんカーナビっぽいインターフェイスを備えた「Yahoo!カーナビ」をメインにして、詳細な道案内に強い「Googleマップ」を併用する感じ。「Yahoo!カーナビ」は、メインのルートを外れると、実際には通れない道を案内されることが多いけど、「Googleマップ」は最低限、乗用車が通れる道を案内してくれるので、あるていど知ってる場所の裏道を通りたい時には便利。ただ、いずれのアプリも100パーセントは信用できないので、最後はドライバーの判断が重要となる。

車載カーナビにくらべると、スマホアプリのナビは地図の更新が早いというメリットはあるものの、現在位置の測定精度が低く、現在位置を見失ったり、案内が遅れる場合も。慣れない場所へ行くときは、車載カーナビとスマホのカーナビソフトを併用して、現状把握に努める必要があありそう。

理想をいえば、車載カーナビの位置や車両情報をスマホ側で参照し、最新の地図を持つカーナビアプリで案内してくれると、情報の鮮度と精度が保てると思う。似たようなコンセプトの商品はすでにあるみたいだけど、対応アプリが限られるようなので、汎用的かつ継続的に連携できるシステムが欲しいところです。

マイクラ+ゼルダなドラクエという感じ?

プレイステーション4版『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』をクリア。初代ドラクエの世界観で、Minecraft(マインクラフト)っぽい創造を楽しめる。最近までマイクラをやり込んでいたので、ビルダーズはなじみやすかった。

マイクラとの類似点ばかり注目されるゲームではありますが、ゼルダの伝説の影響も感じた。無口な主人公と、おしゃべりな精霊。タメからの回転斬りや、クセのつよいボス戦など、意外とゼルダっぽい。マイクラ+ゼルダなドラクエという感じ?

ブロックを積み上げて街を復興させていくのは純粋に楽しい。ゲーム内での要求はさほど難しくないのですが、ついつい要求以上に造り込んでしまい、時間が経過していく。ストーリーをクリアしましたが、やり込み要素はまだ残ってる。

ただ、リアルタイムで初代ドラクエをプレイした身としては、あまりプレイ中に旧来のドラクエ世界を冒険しているという感じはない。雰囲気がちがいすぎて、ドラクエの名前を冠した別世界という印象でした。

熱中性は高いけど、消えない屋根、唐突に住民が消えるボス戦など、マイクラ要素、ゼルダ要素、ドラクエ要素が噛みあってない部分も散見されるので、続編が出るなら改良に期待したいところです。

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いい陽気でした。

月例のケータイ用ワイドQVGA(400×240ピクセル)カレンダー壁紙を公開。散歩がてらに撮影した写真を使用。

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ちょっと寒かったけど、いい陽気でした。

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