Nintendo Wii『街へいこうよ うぶつの森』。
さりげなく村がサイコー評価になって、ようやく村内にスズランが咲きました。スズランは、評価の高い村にしか咲かないレアな花です。やったぜ。
ファーストスズランなので、家にかざっときました。
そしてヴェーデさんちに、地下室ができます。けっこうあつまってきた、スーパーマリオ家具をならべてみるかな。
Nintendo Wii『街へいこうよ うぶつの森』。
さりげなく村がサイコー評価になって、ようやく村内にスズランが咲きました。スズランは、評価の高い村にしか咲かないレアな花です。やったぜ。
ファーストスズランなので、家にかざっときました。
そしてヴェーデさんちに、地下室ができます。けっこうあつまってきた、スーパーマリオ家具をならべてみるかな。
Nintendo Wii『アナザーコード:R 記憶の扉』をプレイ開始。
孤島を舞台としたDSのアドベンチャーゲーム『アナザーコード 2つの記憶』の続編。こんかいはキャンプ場が舞台のようです。主人公のアシュレイ嬢が、またもや両親が開発した不思議メカに翻弄される。前作は、あまりにも謎解きがトリッキーな方向に特化しすぎてて、現代の地球が舞台とは思えぬファンタジー展開にちょっと引きぎみでしたが、今作はとくに違和感はありません。移動や調査時の画面切り替えがスムーズで、センスの良さを感じます。まだ序盤ですが、これからどう展開するのかたのしみ。『ウィッシュルーム 天使の記憶』もアレだったけど……アドベンチャーゲームは応援したいので、今度こそ、たのむぜ。
リサイクルマシンにあき缶を投入すると、ごほうびにコインがもらえるのだけど、そのたんびにアシュレイ嬢がガッツポーズをするのが、いろんな意味でたまりません。
逆手(ギャクテ)と逆手(サカテ)はちがう意味!
本日は節分。まめを投擲する日です。夕食後、さっそく節分のまめを開封。せっせとまめを投擲しましたよ。おのれの腹中にな! ……マメな拙文でした。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。
じぶんの家の評価は、ゴージャス家具を一式そろえた効果でハッピールームアカデミーの評価が15万ポイントを突破。なのでこんどは、役場できける村の評価をサイコーにしたい。フレンドに教えていただいた情報によると、村全体を5×5ブロック、1ブロックあたり16×16マスで区切った範囲ごとに、樹木の本数を12本で統一すると、評価がサイコーになるらしい。
理屈はかんたんですが、区切り線があるわけでもないので、地道に歩測して目印を地面に貼っていきます。
僕(よっしい)が立っている場所の右上が、16×16マスの右下となるポイント。村全体をマス目で区切るのは、なかなか面倒な作業です。
マス目を区切ったら、ブロックごとに樹木の本数を調査、伐採、植樹して、12本になるように調整。場所によっては、建物が多すぎたり、土地が川で分断されたりで、キッチリ12本にならないブロックもありましたが……。
みごと、サイコーの評価をえることができました。どうやら樹の苗を植えた段階で、樹の本数にカウントされてるみたいですね。
あとは、この評価を15日間キープすれば、金のジョウロがもらえる。スズランが自生する可能性もたかかくなるけど、こちらは絶対ではないみたい。噴水も完成したので、あとは風車or灯台の建設かな。
やれることが減ってくるのは、うれしくもあり、さびしくもあります。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。
ふたたび、まいごちゃんが村へ迷いこんできました。まいごちゃんとは、迷子になるためだけに存在する、ワンダリングクリーチャー。出身地であるフレンドの村におくりとどけないと、いつまでも泣き声をあげつづけています。おくりとどけるまで、じぶんの家に泊めてやれたらおもしろいのに。
こんかいは、すんなりと先方のかたと連絡がとれたので、さっくりと強制送還。ついでに、あちこちの村を訪問してきました。ついに、ともだちリストが白いハート(登録だけでなく、じっさいに交流のあるフレンド)でいっぱいになりましたよ。
よその村を拝見してると、おなじゲームをやってても、それぞれ特色があって興味ぶかいです。効率よくプレイしている村の発展ぶりには、目をみはるものがある。そうか、区画ごとに植えるべき樹木の本数が決まってるのか~。
なんか、ウチの村民に罵倒されてる気が……。
Nintendo DS『RIZ-ZOAWD ~ リゾード ~』をクリア。
魔法使いオズに召喚された少女が魔女狩りに邁進するという、プロットだけだとやたらと血なまぐさい物語ですが、クオリティの高いサウンドと美麗なグラフィック、牧歌的なやさしい雰囲気でリゾート気分を満喫。いや、ホントにそういう意味もこめてリゾードってタイトルらしいです。
春夏秋冬をモチーフにした地域を統べる4人の魔女と、予想どおりなラスボスを倒してエンディング。ラストバトルは、40レベルにもみたない段階だったので勝てるとは思わなかったけど、ドロシーのパワーブースト+きこりの旋風戦斧連発と、回復アイテムの大量投入でなんとか勝利。どちらかというと、ラスボスよりも冬の魔女よりも、回復しまくりな秋の魔女のほうが手ごわかったです。あれは壮絶な消耗戦だった。
けっきょく、このゲームの登場人物は、みんないいヤツ。根っからの悪人はひとりもいません。リゾート気分の牧歌的な魔女狩り珍道中を満喫させていただきました。
興味ぶかい記事です。
任天堂のサイトにて『社長が訊く ゲームセミナー2008~『どうぶつの森』ができるまで~』という記事がアップされております。Nintendo 64で発売される以前、最初期バージョンの『どうぶつの森』についてなのですが、なんと、4足歩行のどうぶつをおともにダンジョン(迷宮)を探索するゲームだったのだとか。もとは64DDという磁気ディスクを使用したハード用のソフトだったものが、Nintendo 64というカセット式のハード用に変更となり、保存できるデータ容量が激減したため、当初のコンセプトを変更し、村でまったりライフをおくるゲームになったのだそうです。
僕がどうぶつの森をはじめたのはNintendo 64版のあとにでた、ゲームキューブ版からなのですが、そんな変節をへていたとは。しかし、初期コンセプトのゲームもおもしろそうなので、コレはコレで商品化できないものだろうか。Wiiウェアで出してくれたらダウンロード購入するのだが。
あと、初代『どうぶつの森』も、バーチャルコンソールで出たらやってみたい。Wii版と平行してプレイしたらたのしそうです。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。
れいによって、プランテーション(大規模農園)でのフルーツ売却益をむさぼっていたところ、あやまって果実のみのっていない樹をゆすってしまう。そこへハチの巣がポトリ。さされても命の危険はありませんが、顔面がむごい状態になるからダッシュで逃亡。タヌキデパートへ逃げこもうとしましたが、まだ開店してねぇ。だから、大規模店舗化はイヤなんだ! あきらめてアイテム画面をひらき、アミを装備して決死の覚悟で対峙。ハチが顔面にまとわりつくようなタイミングじゃ、刺されるのは回避できまい……と思いつつも、アイテム画面をとじると同時にアミをふりおろすと、なんと捕獲に成功。
ハチ捕獲のタイミングが、ゲームキューブ版やDS版とちがうなぁとは思ってたけど、顔にまとわりつくぐらいの距離で捕獲できるのかぁ。もちろん、博物館へ寄贈。
それと、サムス・アランさんヴェーデさんちが、これから2階建てになります。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。
ゴージャスシリーズをそろえるために借りた50万ベルを返済しました。べつな村民の口座に振り込みができないので、家の前に放置するスニーカーオンラインにて返済。ようは、屋外に放置です。ネットにつながずにキャラを変更すれば、セキュリティ的にもんだいはありません。
ゴージャスがそろったおかげで、ハッピールームアカデミーにおける評価が15万ポイントを突破。これいじょうの評価ラインは存在しません。のこるは家の借金を完済することなのだけれど、いままでの経験からすると、それをやっちゃうとプレイのモチベーションが一気にさがるんだよな。
地下室まで完成すると部屋の拡張はされなくなるから、もうしばらく自宅の借金は放置するか。