なかなかに使えそうです。
任天堂のポイント登録サービス『クラブニンテンドー』の景品として、あたらしく追加された『どうぶつの森 収納箱(250ポイント)』を注文してみた。Wiiのリモコンなどを収納することを想定しているようです。
いままで、Wiiのリモコン入れにはAmazonさんの梱包用段ボール箱を使ってたので、そのかわりにコレを使用することにしました。組み立ては簡単ですが、しっかりした造りです。
なかなかに使えそうです。
任天堂のポイント登録サービス『クラブニンテンドー』の景品として、あたらしく追加された『どうぶつの森 収納箱(250ポイント)』を注文してみた。Wiiのリモコンなどを収納することを想定しているようです。
いままで、Wiiのリモコン入れにはAmazonさんの梱包用段ボール箱を使ってたので、そのかわりにコレを使用することにしました。組み立ては簡単ですが、しっかりした造りです。
カラビナつっても体重はささえられません。
防水ムービーカム『Xacti/ザクティ DMX-CA9』をゲットしたので、ついでに純正品のケースも購入。ケースはカラビナで2ヶ所、ベルトに固定する方式なので、落とす心配はすくない。ただ、このカラビナが問題。この手のケースに最初からついてるやつは造りがやわいので、なんども脱着しているうち、簡単にダメになってしまう。こんどのケースも、2個あるカラビナのうち1個がダメになってしまったので、東急ハンズでもうちょっとマシなやつを購入。
写真の下にあるやつが純正品のカラビナで、ケースに装着されているのが購入したやつ。1個300円ぐらい。これならそう簡単にダメになったりしないでしょう。さいしょから、コレぐらいのつけといてよ……。
Nintendo Wii『みんなのニンテンドーチャンネル』が更新されました。
最新ゲームの動画を閲覧できる、まあ宣伝チャンネルなわけですが、独自の番組を用意するなど飽きさせない工夫がされています。アーケード版『スターフォース』や『グーの惑星』などダウンロードゲームは、まんまとここから誘導されて購入しています。
更新版はインターフェイスが一新されたほか、いままでプレイしてきたゲームの一覧が表示されようになった。各所で「オレ的Wiiプレイ履歴」が公開されていたので、僕もやってみます。Wiiでもっともあそんだゲームといえば、『街へいこうよどうぶつの森』であろうことは、想像に難くない。では、その累計プレイ時間は……。
なんと、2633時間!
……いやいやいやいや、数百時間ならともかく千時間ごえはないでしょう。コレじゃネットゲーム廃人級です。なぜここまでプレイ時間が肥大しているかといえば、村の門をあけて(通信プレイ可能な状態にして)放置した時間がながいから。やりこんでいた時期は、可能なかぎり門を開放しっぱなしでしたから、その累計がこの数字になっているのでしょう。
以下、『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』、『突撃!! ファミコンウォーズVS』、『メトロイドプライム3 コラプション』、『朧村正』と、なにげにWiiの個人的ベスト5ゲームリストになってます。どれもおもしろかったなあ。
Nintendo Wii『Wiiであそぶ メトロイドプライム』をクリア。
すでに『Wiiであそぶ メトロイドプライム2 ダークエコーズ』が発売されてますが、試験勉強などをはさんで、なんとかエンディングに到達。『メトロイドプライム3 コラプション』がおもしろかったので購入してみましたが、順番を間違えたかなという感じ。
Wii版準拠の操作性は快適ですが、3のように明確なストーリーもなく、ただ敵基地内で破壊活動をくりひろげるだけ。おつかい状態の中盤は、かなりダレました。ビームとバイザーの変更をひんぱんにおこなうのも面倒で、ビームを変更しようとして、まちがえてバイザーの変更ボタンを押したりと、操作ミスによるストレスも。ラスボスはたおしましたが、アイテム回収率100%をめざすほどではないかな、と。
ダダン・ダ・ダン・ダンダンダン♪のテーマ曲は、カッコよくて好きなんですけどね。
ここから3まで、あそびやすく進化していくのでしょうから、1からはじめれば、さほど違和感はなかったのかもしれませんが、3から1にもどるのは、少々つらかったです。ほかにもやりかけのゲームがあるので、2はまたの機会ということで。
むしろ期待なのは、今年のE3にて発表された新作『Metroid Other M』。こちらは、3でも感じたFPSならではの戦車っぽさを払拭したアクションがたのしめそうです。
Nintendo Wii『Wii Sports Resort』を購入。
『Wii Sports』の続編で、さまざまなスポーツごっこをたのしめる。今作は「Wiiモーションプラス」という追加センサーをWiiリモコンに接続することで、より厳密なうごきを検知してくれます。Wiiリモコンはラバー製のジャケットで被覆するのだけれど、「Wiiモーションプラス」はどうやって被覆するのかと思ったら、専用のながいジャケットが付属してました。「Wiiモーションプラス」をつけると微妙に重くなる感じなので、いっそ、モーションプラス内蔵の新型リモコンをだすべきかも。
ゲームのほうは、南国の島を舞台にリゾート気分でさまざまなスポーツにチャレンジ。ボリューム満点で全部はあそんでませんが、ハマッたのはチャンバラとスカイレジャー。チャンバラは「組み手」で、多人数をバッタバッタと斬り倒すのがたのしい。時代劇の殺陣ルールで、正面の敵いがいは斬りかかってこないから、安心して多対1をたのしめます。スカイレジャーは「遊覧飛行」で、飛行艇にのって島中を飛び廻るのが、ひたすらたのしい。観光スポットをさがすも良し、風船をわりまくるも良し。背後の機体シルエットが、ちょっと『紅の豚』のポルコ機っぽい。
感想を書くためにかるくあそぶつもりが、どっぷりとハマッてしまいました。あと、ピンポンもやりましたが、こちらは前作のテニスと感覚がちかいので、サクリと名人級まであげた。テニスだと、いまいちWiiリモコンの反応が悪くて理不尽なミスをしたのだけれど、ピンポンはモーションプラス効果で反応が良く、ムキーとなる瞬間がすくないです。
これは買って損のないソフトですよ。
マーベラスエンターテイメントの『朧村正』は良いゲームでした。
ただ、日本よりもむしろ、ジャパンテイストが好きな海外でうけそうなゲームではあった。9月には『王様物語』というRPG要素のあるピクミンっぽいゲームが出る。こちらはすでにヨーロッパなどで発売され、高い評価をえているそうです。
ただ、同社のゲームは日本での販売本数がのびなやんでおり、『王様物語』の売り上げも危惧されているようです。
メーカーサイドから、これだけ切実なメッセージが発信されるのもめずらしい。
今月発売された新作RPG『アークライズファンタジア』も、『朧村正』同様に、販売本数的に苦戦しているらしい。ネットの評判をみるに、既存作品のおいしいとこ取りな面はあるけど、読みこみがはやく堅実にまとまった良作とのこと。ちょっと気になってはいたけど、そんなにきびしいんですか、そうですか。
ということで、支援の意味で買ってみた。もちろん新品をヨドバシで。
序盤をちょっとやったけど、物語はオーソドックスなボーイミーツガールなファンタジー。ぶっきらぼうだけど面倒見の良い主人公と、世間知らずなおっとりヒロインに、さまざまなサブキャラがからむ感じのようです。王道なだけに、絵柄が『エウレカセブン』なだけでは、ちょっと引きが弱いかな。
いまやってるゲームを片づけたら、ぼちぼち進めたいと思います。
だれか、僕の小説も支援してください。←コレが本音
Nintendo Wiiのチャンネル『Wiiの間』で知った知識。
シャンプーとリンスをまぜてつかう女子高生がいるらしい。んなもん、リンスインシャンプーつかえばいいじゃんというのは、もっともなご指摘ですが……。
などのメリットも存在する。なるほどと思い、さいきんは手動でリンスインしてます。シャンプーとリンスだけに、“メリット”のある話題でした。ちなみに僕は、持田の『コラージュフルフル』を愛用中。きいてねぇよ。
Nintendo Wiiで『出前チャンネル』がスタート。
Wii本体に登録した住所をもとに、近場のデリバリー可能な店を検索して、オンラインで注文を受けつけてくれる。パソコンからネットにつないでもおなじことはできますが、ゲーム機でやれるのがあたらしい。もう、24時間ゲームしまくりでも、飢え死にする心配はありません。
さっそくためしてみたのだが、時間が遅いせいか受付時間外の店がおおい。それは良いのだけれど、時間外だとメニューすらみせてくれないのにはまいった。ランダムでジャンルをえらんでくれるルーレット機能もあるのだが、受付時間外だの、近日オープンだのの店も選択肢にはいってしまうので、注文しようがないときも。コンセプトはおもしろいし、出前の手段としてアリだとは思うのだけれど、チラシ感覚でメニューをながめたり、ゲーム感覚で店をえらぶたのしみを阻害する仕様は、早急に改善したほうが良いでしょう。
突発的に『グーの惑星』なぞをやりましたが、いまメインでやってるゲームは、Nintendo Wiiバーチャルコンソールアーケードの『マッピー』。
ようやくファミコン版のクセがぬけて、アーケード版を楽しんでます。短時間でサクッとあそべるので、ちょうど良い。アーケード版は、とにかく敵のマークがはげしい。おなじトランポリン上でタゲられる(標的にされる)と、こちらのうごきを先読みし、おなじフロアに着地して即アウトなんてことも。いつまでもおなじトランポリン上にいると、トランポリンが切れてこれもアウトになるので、タゲられた場合はなんとしても敵のタイミングをはずす必要がある。また、ドアアタック、ヒッププッシュ、すれ違い時の無敵時間判定がシビアなため、微妙なタイミングの差でアウトになったりします。せめて画面が横長なら、挟みうちに遭う危険もへらせるのだが、アーケード版に忠実なのだから、しかたない。ムキー。
現在のハイスコアは15万点ほど。1周するぐらいまではやりたいのだけれど、敵の追走が執拗で、ハイスコアを犠牲にしてもきびしい。このシビアさが、たまりませんよ。