「Android」カテゴリーアーカイブ

auスマホのデータ容量制限に引っかかる

初の7ギガ越え。

auスマホを1年半ぐらい使ってます。LTEの通信容量は7ギガまでとなっているけど、いままで1度もオーバーフローしたことはなかった。だいたい、3ギガぐらいですんでいたのですが、今月はついに7ギガを突破。テザリングでタブレットPCにWIndows 8.1 updateを適用したり、ドラクエ10のアップデートをかけたり、VPN接続で通信テストしまくったりと、いろいろやったのがマズかったか。

とりあえず速度は落ちてもつながりはするようなので、月末までは無線LAN接続を併用して耐えしのびます。容量があまった分を翌月に繰り越したりしてくれないかな~。

『BlueStacks』のKindleアプリがだいぶ使えるように

これなら有償でもいいかも。

Windows 8.1のタブレットPCを使用中。これ1台でブログの更新からお絵かきやドラクエX、確定申告や小説書きまでできてしまう。はっきりいって、デスクトップPCがなくてもコレ1台持ってれば、仕事もホビーも完結できちゃうスペック。満足度は高いですが、それでもガッカリした点は、電子書籍が読みづらいこと。特にAmazonのKindleが日本むけのアプリを用意していないため、買った電子書籍は結局、Androidタブレットを持ち歩かないと読みづらい。タブレットPCはかなり重いので、すこしでも荷物を軽くするため、Androidタブレットは持ち歩きたくないのだが。

そんな問題の解決策として、WindowsでAndroidを動かせる『BlueStacks』というアプリがある。仮想的にAndroidが起動するのでKindleアプリも動かせて便利……と行きたいのですが、はじめて『BlueStacks』を使ったころは、Androidのバージョンが古く、動きももっさりで、ちょっと実用に耐えないレベル。その時はあきらめてAndroidタブレットにもどってしまったんだけど先日、あらためて『BlueStacks』を入れてみたら、アップグレードされており、レスポンスがだいぶよくなってました。これなら実用レベルかも。しばらく、Androidタブレットなして行けるか試してみます。

現状、『BlueStacks』はベータ版で無償だけど、いずれ有償版に移行するとのこと。だいぶ完成度が上がってきたので、これなら費用をかけて使う価値がありそう。てか、現行バージョンだと無料なかわりに、やたらとゲームアプリへ誘導しようとするから、有償でプレーンなAndroidとして使えるバージョンを早く出してほしいです。

最難関イベントは本当に難関『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』

これを16枚って……。

スマホアプリ『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』をプレイ中。期間限定クエスト「Demon’s Blader」に挑戦してみた。火属性の強敵を倒すと、超強くなるカードが手に入る……のだが、その条件が厳しい。ボスが落とすカードを合成して進化させるってのはイベントクエストではよくあることですが、今回は合成条件が同一ランクのカードであること。最初にもらえるAランクのカードなら、もう1枚Aランクのカードがあれば進化できる。でも次のランクにするには進化させたカードがもう1枚必要だから、2×2で計4枚必要。この調子で進化レベルごとに必要なカードが倍々で増えるから、最終のSSランクにするためには計16枚も必要。

ためしに挑戦したけど、僕のデッキでは1周するだけでクリスタルが6つも必要だった。初回は1枚、必ずもらえるから良いけど、あとは運任せで何周もするのはツライ。仮に2戦して1枚ドロップできて、1戦あたりクリスタル3個消費するとしても、5000円近くかかる計算。実際はもっとかかるはずだから、僕はつきあえませんな。もうすぐ黄のSSカードができそうなので、のんびり進めます。

新作が出た『おさわり探偵 NEOなめこ栽培キット』

レスポンスが良い!

スマホアプリ『おさわり探偵 NEOなめこ栽培キット』がリリース。ご存知、ひたすら珍妙ななめこを栽培するゲーム。今回は画面がHD化され、画質が向上。いままでと操作系が変わっているので慣れが必要ですが、だいぶ合理化されてますな。なによりうれしいのが、レスポンスの向上。Deluxは、最新のスマホでも起動に時間がかかる印象でしたけど、NEOはサクッと起動してぬふふと遊べる。

まだまだ序盤なので、レアなめこもなかなか出てこないし、栽培スピードも遅い。15分のなめこフードだと、原木の半分も埋まらないので、フードは長めのものを使用すべきかも。

またしばらく、なめこ栽培を楽しめそうです。んふんふ。

@niftyの『スマートサーブ』でパソコンのスリープ解除

これがやりたかった!

@niftyの個人向けVPNサービス『スマートサーブ』を導入。通信速度が想定していたよりも出ず、とてもじゃないが動画再生はできないですけど、つながってはいる。そこで試したかったのが、デスクトップパソコンのスリープ解除。以前に、LAN環境でMagic Pingという方法でスリープ中のデスクトップPCを起動させることには成功していた。VPN接続なら外部からも同じ方法が使えるはず、と試してみたら、タブレットPCからはあっさり成功。そりゃ、見かけ上は同じネットワークにいるから当然か。

次に試したのが、スマホからのMagic Ping送信。これは、成功するアプリとしないアプリがあり、Magic Pingをブロードキャストできるものに限られるみたい。確認した範囲で起動可能だったのは、『WoL Wake On Lan Wan』というアプリのみ。「Send as Broadcast」のチェックを入れればVPN経由で起動できました。

VPN経由でリモートデスクトップも接続可能ですが、現状では通信速度が遅く、実用レベルとはいえません。でも『Team Viewer』でのリモート接続なら実用的だし、スリープの復帰さえできれば常時電源を入れておく必要もない。遠隔でのスリープ解除は、電気代にも電源ユニットにもやさしい機能なのです。

S+神樹が辛すぎる『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』

SSランクカードは苦労の割に、むっちゃ強くもないな。

スマホアプリ『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』をプレイ中。いままでSランクカードが最強でしたが、SSランクのカードが開放。最初にもらえる3種類のカードは比較的かんたんにSSランクになりますが、それ以外のカードはかなり大変。手持ちのカードでは2枚、SSランクにアップグレード可能ですが、必要なS+神樹の曜日クエストが超ツライ。コンティニューしまくらないとクリアできないのでクリスタルがガンガン減る。

なんとか1枚はSSランクにアップグレードできましたが、苦労したほど超絶強くもなく。コストの割には攻撃力が高い高級量産モデル、みたいな感じ。あとは、赤のS+神樹が1枚でればもう1枚もSSランクにアップグレードできるのだが、なかなか出ないです。

魔導杯覚醒成功『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』

順位表示は信用できるな。

スマホアプリ『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』をプレイ中。定期的に週末開催される魔導杯に参加。他のプレイヤーとリアルタイムに戦うのではなく、他のプレイヤーの履歴と順位を競う、セミインタラクティブな仕組み。毎回参加して、2万位未満でもらえるカードをゲットしてきましたが、今回は先行ダッシュ。開催開始の金曜夕方から11時59分までに集中してプレイし、9003位に。無事、目的のカードをゲット。確実に2万位未満を目指すなら、1万位未満を目指す戦略が正しいようで。

以前の魔導杯だと、深夜0時直前になるとアクセスが集中し、表示される順位が信用できず、何度か悲しい思いをしました。画面上では18000位ぐらいだったのに、いざ後日に結果がでてみたら21000位ぐらいで目的のカードがゲットできない……とか。今回は0時間際でも正しい順位が出ていたように思います。もらえたカードも、普通にクラスチェンジできるタイプなので、同じカードを何枚もゲットする苦行もなくて良し。稼ぐポイントは多めだけど、今回はなかなか円滑に遊べてます。

夢幻の魔導杯成功『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』

今回は計算通り。

スマホアプリ『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』をプレイ中。またもや魔導杯に参加して他のプレイヤーとランキングを競う。今回も2万位未満を目指したわけですが、デイリーランキングでもらえるカードをSランクに成長させるためには2枚必要。つまり最低2日は2万位未満をキープしないといけない……って、なんかハードル上がってない?

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15日と17日にアタックをかけて、どちらも1万位未満をゲット。過去の苦い経験から、2万位未満を目指すなら1万位未満を狙わないと確実ではないと学んだ。あと、終了ギリギリはアクセス過多で順位がアテにならないからラスト1時間前に十分ポイントを稼いでおいた。15日はなんかアクセス過多で、おわびのクリスタルもゲットしてウハウハ。雪の日は家に籠もってる人が多かったのかね。

ジェムが返還されてきた『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』

そこまでやる必要あるのかなぁ。

スマホアプリ『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』をプレイ中。なにやらアップグレードがあり、有料課金ポイントであるジェムと無償で得られるサポートポイントが、使ったぶん返還されてきた。宝の地図の提供率で炎上した結果、いったん利益をリセットして仕切り直すということか。問題の発端は、レアな地図の提供率がグラフィック上より低かったこと。実際の提供率とかけはなれたグラフィックを表示しなければ良いのにとは思うけど、ポイントを総返還するほどのことだったのか。問題が起こったらリセットすればよいというゲーム的なソリューションが、悪しき前例にならなければよいのですが。

損をしたわけではない……むしろ先行プレイで得をしたのだけど、このゲームに対する信頼感とプレイ意欲は低下しましたね。