ひとまずは、ヤレヤレ。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。先週に引き続き大量購入した8000カブですが、さっそく売却。フレンドの村で137ベルで買い取ってくれるというので、お邪魔させていただきました。ありがとうございます。
まだ収支はマイナスですが、どうにかフルーツ売却などで補填できるレベルに損失を軽減できましたよ。財テクも大変だなあ。
ひとまずは、ヤレヤレ。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』。先週に引き続き大量購入した8000カブですが、さっそく売却。フレンドの村で137ベルで買い取ってくれるというので、お邪魔させていただきました。ありがとうございます。
まだ収支はマイナスですが、どうにかフルーツ売却などで補填できるレベルに損失を軽減できましたよ。財テクも大変だなあ。
またもやチャレンジです。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』のカブ購入で、先週大損害を被ったばかりですが、めげずに再挑戦。ふたたび1カブ91ベルで、8000カブを購入。現実世界なら、いちど大損した投資への再挑戦は厳に戒めるところですが、ゲームだからまあいいかという感じ。
計算上は、1カブ156ベルで売却できれば、先週の損益を相殺できる。そこまでは無理でも、今週は1ベルでも高く売り抜けることを目標にしますよ。高値で買い取ってくれる村がありましたら、ご紹介下さいませ。
一攫千金の夢、破れる。
先週、Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』で、カブを8000ほど購入しました。購入時は1カブ92ベルだったのですが、売値は……1カブ27ベル。最終日の午後まで、カブ価は続落を続け、ついには元値の1/3以下という有様。最悪の状況ですが、売らないわけにはきません。
ざっと計算すると、73万ベルほど投資して、52万ベルほどの損失。カブ価の変動にはいくつかパターンがあるようですが、最悪のタイミングで大量購入しちゃったみたいです。財テクなぞせず、まじめにフルーツでも売れという天啓かもしれませぬ。
メルヘンすぎて損はない。
Nintendo DSiのダウンロード専用ゲーム、DSiウェア『立体かくし絵 アッタコレダ』をプレイ。DSi内蔵カメラでプレイヤーの顔を認識し、その位置情報で画面の傾きを検出。メルヘンチックな箱庭世界をのぞき、隠された文字やキャラクターを探すゲーム。立体映像ではありませんが、DSiの画面の奥に、立体的な世界が広がっているような感覚は特筆モノです。
中には、ただ角度を調整するだけでなく、特定のタイミングでないと発見できないキャラクターもあって、油断なりません。画面内には、探すべきキャラクターのほかに、コインも隠れている。これをゲットすることで、ヒントを見ることが可能。各ステージに隠された規定の文字キャラクターを集めると単語が完成し、これを使用することで先のステージに進める。コツがわかってくると、いかにも意味ありげなポイントが見えてくる。500ポイントなので、ボリュームはさほどありませんが、暖かみのある深奥な世界が堪能できる、素敵なゲームです。
……ただ、最大の難点は顔認識による傾き検出が、いまいちアバウトなこと。理想を言えば、無地の壁を背にしてDSiを顔から一定距離に保ち、顔がカメラから外れない範囲で傾ける必要がある。実際は、ゴチャゴチャした部屋で寝っ転がりながらやったりするので、画面が意図しないグラグラ振動を起こすこともしばしば。僕は最低限、まともに動く姿勢を探して、意図しない動きをするのはあきらめてプレイしてました。
やっぱり、カメラで傾きを検出するのは無理があると思います。画面をのぞき込む必要上、中央の継ぎ目もすごく邪魔。十字ボタンでカーソルを動かしてポイントを指定するのも、直感的とは言い難い。「コレ、iPhoneなら、もっと快適に遊べるんじゃね?」と思いながらプレイしてましたよ。コンセプトは素晴らしいけど、インターフェイスが追いついていない感じです。惜しい。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』で、カブ価続落中。
ひさびさに、ぶつ森を起動する日々なのですが、フレンドから「Wiiリモコンタンス」という家具をいただきました。Wiiリモコンをふたつ並べた形のタンスです。欧州限定で配信されたものですが、非売品ではないので、カタログから注文できます。
現在、8000カブを購入して利殖をもくろんでいるため、部屋中カブだらけで失礼いたしますよ。
Nintendo Wii『街へいこうよ どうぶつの森』で、投資中。
この世界では、「カブ」という文字通り「株」のように価格が変動する野菜を、日曜日に購入できる。これを1週間以内に高額で売却できれば、ウハウハなわけです。
1株92ベルで、8000株ほど購入。これ以上は、家の中に置けないという限界カブ主を目指してみた。儲かるか損するか、毎日のカブ価チェックが楽しみです。
新たな仲間を鍛えてる、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。
本日のスペシャルゲストは、『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』に登場した幼馴染みキャラ、ビアンカ姐さんです。フローラよりビアンカ派ですよ。
得られた称号は、「天空の幼なじみ」。天空なのかは微妙ですが、幼なじみには違いない。ちなみに、職業装備は魔法使いに転職するともらえます。
ちなみに、今週のダウンロードクエスト「No.165 マイネーム・イズ・スライム」は、「スライムと名のつかないスライム系モンスター8種を討伐する」こと。特に見つけるのが面倒な「デンガー」は、高レベルな水系の宝の地図にいますよ。
mixiアプリ『ハッピーアクアリウム』の、効率的な運用を模索中。
現在レベル33で、4つの水槽を管理してる。以前紹介した方法を元に、以下のように使い分けてます。
ショップで購入した魚には、名前の最後に「+」をつけてます。たとえば標準名が「すばる」だったら、「すばる+」に変更。こうすることで、ショップで購入した魚と、カップリングで増殖した魚を区別できます。
最近、トレーニングはさぼり気味ですけどね。
またもや訂正です。
先日、mixiアプリ『ハッピーアクアリウム』の攻略記事で、カップリングについて訂正しましたが、再度訂正。新規購入した魚のカップル同士は、カップリングが完全成功するとしましたが、十数回試したところ、カップリング失敗が発生しました。ただし、2回連続でカップリングを失敗することはほとんどないので、失敗率は低く、儲けやすいことは事実です。
不明なのは、カップリング失敗率増加の法則。当初は、繁殖で世代を重ねると失敗率が高まると考えていましたが、もしかすると水槽全体で同種の魚が増えるほど、繁殖失敗の確率が高まるのかもしれません。とすると、高級魚は水槽全体で1カップルのみ育成し、カップリング&両親を売却すべきなのかも。
不正確な情報を発信したことをお詫びし、さらに検証を続けたいと思います。