便利というか、普通になりました。
ニンテンドー3DSがアップデートされ、機能が追加。パッチを当ててゲームを後から修正できたり、フォルダでアイコンを整理できるように。どちらもよくある機能だし、できて当然という気もしますが、たしかに便利になった。そろそろ、画面が大きくて電池の持ちが良くて、立体視の視野角が広い新型3DSが出ないものだろうか。
便利というか、普通になりました。
ニンテンドー3DSがアップデートされ、機能が追加。パッチを当ててゲームを後から修正できたり、フォルダでアイコンを整理できるように。どちらもよくある機能だし、できて当然という気もしますが、たしかに便利になった。そろそろ、画面が大きくて電池の持ちが良くて、立体視の視野角が広い新型3DSが出ないものだろうか。
なかなか操作が難しい。
ニンテンドー3DS『新・光神話 パルテナの鏡』を購入。前作から25年ぶりの新作で、横スクロールアクションから3Dアクションシューティングになった。天使ピットとなり、女神パルテナの命令で、メデューサ率いる冥府軍と戦う。前作は、序盤が難しく、終盤が簡単になるというスパルタンな仕様だったけど、今作はいま風にクリアするだけなら簡単な難易度。空中戦→地上戦→ボス戦というステージをクリアし、武器を充実させて行く。
まだ序盤ですが、視点変更の操作がちょっと独特。下画面をタッチして横にスライドさせる操作が、まだ慣れないです。地上戦になると、なかなか敵の方向を向けない。もっと修行する必要がありますな。
キャラクターの軽妙洒脱な会話を楽しみながら、シンプルかつ奥が深いアクションを堪能します。
ホントにやることがなくなった。
ニンテンドー3DS『レイトン教授と奇跡の仮面』で毎日配信されていた、日刊ナゾ通信の全365問をクリア。レイトン教授の部屋が、クリアのごほうびグッズでいっぱいに。
終盤は、かなりパズルの難易度が高く苦戦しましたが、解き方のコツはつかんでいたのですべて解くことができました。1年間、パズルを解き続けさせることで、中古ショップへ売らせない戦略なのでしょう。中盤でダレ気味になるので、半年ぐらいで、これらのごほうびグッズの一部をプレゼントしてくれても良かったかと。
ともかく1年間、堪能させてもらいました。レイトン教授は新ハードが出るたびにプレイしているので、次は3DSの後継機が出た時にやるでしょう。
不審者製造ゲームでもある。
ニンテンドー3DSのダウンロードソフト『電波人間のRPG』をプレイ中。システムはオーソドックスなダンジョン探索型RPGですが、キャラクターを無線LANスポットでゲットするのが新しい。電波が飛び交っているところで強いキャラを探していると、その場でウロウロ、グルグルまわる不審者のできあがり。
キャラクターのQRコードを読み取ることで、他人のキャラをゲットすることもできる。レアなキャラを手に入れたら、ぜひ僕にも分けてくだされ。
これが完成形か?
ニンテンドー3DSの画面にキズをつけないために、スペーサーを貼っている。下画面のフチが上画面に当たるのが原因。当初は靴擦れ防止用のジェルタイプシールを貼っていたのだが、使っているうちに隙間にホコリが入ってきた。まだ使えるけど耐久性に不安が出てきたので別なタイプに貼り替えてみた。
機器の底などに貼る、シールタイプのスペーサー。黒丸なので3DSの画面ともマッチ。隅についてる既存のスペーサーより2mmほど浮かすことができるから、上画面をバッチリ保護できる。なかなか具合が良いです。
アンテナなしには厳しい。
ニンテンドー3DSのダウンロードソフト『電波人間のRPG』を購入。無線LANの電波が飛んでいる場所で手駒となるキャラを捕獲し、2Dダンジョン攻略に挑むRPG。システムはシンプルかつオーソドックスですが、キャラ集めが楽しそう。キャラは、能力を持ったアンテナつきを捕獲できると戦闘が有利になる。レベルは維持されるから、より強いキャラを捕獲することに専念できます。現在、最初のダンジョンをクリアしたところ。こういうシンプルな迷宮探索ゲームというのは、かえって新鮮です。
今度は色も合っている。
ちょっと前に、ニンテンドー3DS用の3段伸縮式タッチペンを買ったのですが、諸般の事情でまたまた購入。前回は白でしたが、今回は本体の色に合わせて青にしてみた。
職場の近くには、白いヤツしかなかったので、ネットで在庫を調べ、仕事帰りに家電量販店でゲット。色が合ってたほうが、良いっちゃ良いですな。
ちなみに諸般の事情とは、買ったばかりの白タッチペンが速攻でなくなったからです。もったいない。
意外と使いやすいぞ。
ニンテンドー3DS用のタッチペンを無くしてしまった。さがせば、どっか隅っこに落ちている気もするけど、とりあえずゲームをするのに不自由なので、モリゲームズの『ストレッチタッチペン』を購入。通常の3DSタッチペンが、2段伸縮なのに対し、こちらは3段伸縮でかなり伸びる。そこまで伸びなくてもいいのにと思ってたけど、いざ使ってみると感じが良い。
僕はDS系にかぎらず、タッチペンを使うデバイスを買うと、必ず金属製のタッチペンを購入していた。けど、3DSは最初から金属製のタッチペンがついていたので、珍しくそのまま使用してました。でもやっぱり、タッチペンは気に入った別売品が良いなと、改めて思いましたよ。
やっと活用できました!
ニンテンドー3DSの戦闘機フライトゲーム『エースコンバット 3D クロスランブル』を購入。初期のプレステ版をやり込んだぐらいで、ひさびさのエースコンバット。このソフトがやりたかったというより、買ったはいいけどモンハンをやらないと使い道のなかった拡張スライドパッドを使ってみたかったから。
舞台は架空で、登場する機体は実在のものが多い。ボタンひとつで華麗な機動ができるなど、ゲーム的な簡略化がされている。まだ序盤ですが、それなりに難易度は高い。拡張スライドパッドを使うことで、右スティックによる視点変更が可能。ただし、レーダーがあるので無理に使う必要はない気もする。あと、手前に出っぱりがないのでホールド感はあまり良くない。
ゲームがコンパクトにまとまっている点は良いので、もう少し遊んでみます。