まだまだ、途中っぽいですけど。
Nintendo DS『世界樹の迷宮III 星海の来訪者』をクリア。エンディングは3種類あって、海都エンディングというバージョン。正直、これを見ただけでは、なにがなにやらサッパリなのですが、地図やレベルなどを保持したまま再挑戦できるので、ほかのエンディングにも挑戦してみます。
問題は現在のルートで、あとどこまで続けるかだな~。
まだまだ、途中っぽいですけど。
Nintendo DS『世界樹の迷宮III 星海の来訪者』をクリア。エンディングは3種類あって、海都エンディングというバージョン。正直、これを見ただけでは、なにがなにやらサッパリなのですが、地図やレベルなどを保持したまま再挑戦できるので、ほかのエンディングにも挑戦してみます。
問題は現在のルートで、あとどこまで続けるかだな~。
今回は手こずりまくりました。
Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』で、ついに勇者ロトの装備一式が完成。「ロトのつるぎ」、「ロトの盾」、「ロトのかぶと」、「ロトのよろい」、「ロトのこて」の五つなのですが、特に苦戦したのが「ロトのよろい」。クエストの報酬としてもらえるのだけど、そのためにはヴァルハラーという敵を、指定の方法で倒さなければいけない。倒すのはいいのだが、肝心のヴァルハラーがなかなか見つからず。宝の地図の洞窟で、タイプが氷でかつ、高レベルでなくてはならない。該当する地図を探しまくりで、ヴァルハラーに遭遇するまで2週間もかかってしまったよ。
得られたコスプレ称号は……なにもナシ。ロトの装備は、コスプレではないということか。ちなみに、僕がヴァルハラーに遭遇した宝の地図は「あらぶる影の氷河Lv92」でした。すれちがいで配布してみるか。
最難関ステージが、マジで難しい。
ゲームセミナー2009 受講生作品『てんつなぎ』を、Nintendo DSでダウンロードプレイ。タッチペンで線を引き、指定の色のスライムっぽい生き物「テンくん」を指定の順番でゴールに導く。タッチペンアクションそのものに目新しさはありませんが、テンくんを分解、合成したりといったアクションが面白い。短時間クリアとノーミスクリア目指して、せっせとプレイしてました。
2回目のエンディングまでは、パーフェクトに進めてきたのだが、最難関の3ステージが、本当に難しい。電源消したら終わりのダウンロードプレイじゃなくて、セーブできるDSiウェアにして欲しいよ。
うっかり忘れそうになった、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。
今回のスペシャルゲストは、、『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』に登場する、魔法使いのブライ。ブライだけど、無頼の輩じゃありません。
得られる称号は、「サントハイムの長老」。長老というより、口うるさいお目付役という感じですが。
あんまり遊べそうもありませんが。
Nintendo DS『世界樹の迷宮III 星海の来訪者』を購入。1、2と、図鑑をコンプリートするまでやり込んでるので、当然購入。今回は海洋都市を舞台とし、職業も全とっかえと大幅リニューアル。どんなもんかと序盤をやってみたところ、目新しくはありますが従来のノウハウが活かせる造りでひと安心。
僕は、前衛をウォリアー、モンク、プリンセス。後衛をバリスタ、ファーマーにしてる。モンクは回復メイン。プリンセスは補助プラス攻撃要員。ファーマーは戦闘員としては貧弱ですが、採集や帰還スキルで、迷宮探索のサポート役として大活躍。ひとりは入れておきたい、できる子です。
今作の目玉の船旅は、食料が許す範囲で島の周辺を探索し、イベントをこなす。移動力に制限があるので、失敗したと思ったらリセットしてやりなおすのもアリ。ちょっと、パズルを解くような感じです。
序盤は金銭的に厳しいので、迷宮探索と船旅を交互にこなし、報酬を稼ぎながら行動範囲を広げていく。旧作ファンも安心。新しいけど、おなじみの冒険を堪能しております。
任天堂の新型携帯ゲーム機『ニンテンドー3DS』が、2011年3月期に発売されると発表されました。
順当な機能アップのほか、目玉機能となるのは裸眼の立体表示。立体表示の携帯ゲーム機が登場ですよ。任天堂の立体映像ゲーム機といえば、深紅のゴーグル型ゲーム機『バーチャルボーイ』がつとに有名ですが、僕はプレイしたことありません。かわりによく遊んだのは、『ファミコン3Dシステム』。液晶シャッターのついたゴーグルをかぶるタイプで、シューティングゲームの『ファルシオン』、レースゲームの『ハイウェイスター』や『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』をやってた。ファミコンレベルなので、グラフィックはしょぼいですが、立体表示だけにゲームへの没入感はハンパない。3DS発売の暁には、これらのゲームをバーチャルコンソール化するか、リメイクして欲しいですね。楽しみだな~。
土まみれのクエストをクリアした、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。
本日のゲストは、『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』に登場する、キーファ。
得られた称号は「さすらいの王子」。職業固有装備は、魔法戦士でした。
スマン、ドラクエ7は未プレイなので、さっぱりわからんよ。DSでリメイクしたら、やってみようかな。
こ、この形状は……。
Nintendo DS用のゲームとして期間限定で無料配信されている、『DrawDrawPenner(どろどろぺにゃー)』をプレイ。メルヘンチックな世界を舞台に、タッチペンで描いた軌跡を敵にぶつけて倒すシューティング。軌跡の形状によって飛び方が変わるので、状況に応じた描画が要求されます。通常ステージ4+ボーナスステージ1の計5ステージあり、各ステージのボスを倒せば先に進める。また、各ステージにはキーとなるアイコンが3つ出現するので、これを集めてクリアすると、コンプリートとなる。
「任天堂ゲームセミナー2009」の受講生作品とのことですが、なかなか完成度が高く、DSiウェアで配信されてもいいレベル。Wiiの『みんなのニンテンドーチャンネル』からダウンロードできます。
思った通りに軌跡が飛ばず、イライラすることもありますが、適当に連射してもなんとかなる。ひりだす軌跡で、敵を穿て! ムリムリムリムリ……。
メルヘンすぎて損はない。
Nintendo DSiのダウンロード専用ゲーム、DSiウェア『立体かくし絵 アッタコレダ』をプレイ。DSi内蔵カメラでプレイヤーの顔を認識し、その位置情報で画面の傾きを検出。メルヘンチックな箱庭世界をのぞき、隠された文字やキャラクターを探すゲーム。立体映像ではありませんが、DSiの画面の奥に、立体的な世界が広がっているような感覚は特筆モノです。
中には、ただ角度を調整するだけでなく、特定のタイミングでないと発見できないキャラクターもあって、油断なりません。画面内には、探すべきキャラクターのほかに、コインも隠れている。これをゲットすることで、ヒントを見ることが可能。各ステージに隠された規定の文字キャラクターを集めると単語が完成し、これを使用することで先のステージに進める。コツがわかってくると、いかにも意味ありげなポイントが見えてくる。500ポイントなので、ボリュームはさほどありませんが、暖かみのある深奥な世界が堪能できる、素敵なゲームです。
……ただ、最大の難点は顔認識による傾き検出が、いまいちアバウトなこと。理想を言えば、無地の壁を背にしてDSiを顔から一定距離に保ち、顔がカメラから外れない範囲で傾ける必要がある。実際は、ゴチャゴチャした部屋で寝っ転がりながらやったりするので、画面が意図しないグラグラ振動を起こすこともしばしば。僕は最低限、まともに動く姿勢を探して、意図しない動きをするのはあきらめてプレイしてました。
やっぱり、カメラで傾きを検出するのは無理があると思います。画面をのぞき込む必要上、中央の継ぎ目もすごく邪魔。十字ボタンでカーソルを動かしてポイントを指定するのも、直感的とは言い難い。「コレ、iPhoneなら、もっと快適に遊べるんじゃね?」と思いながらプレイしてましたよ。コンセプトは素晴らしいけど、インターフェイスが追いついていない感じです。惜しい。