まだまだ引くよ!
ニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『引ク押ス』をノーマルクリア。スタッフロールを見る所まで進めました。平面的なドット絵を引き出すことで足場を造り、ゴールを目指すパズルゲーム。クリア後も、エクストラモードが追加されて、さらに楽しめる。終盤は、かなり歯応えがあって、1日数問解くのがやっと。まだまだ遊びたいと思いつつも、『スーパーマリオ3Dランド』が発売される11月3日までにエクストラも解いてしまいたい所です。
まだまだ引くよ!
ニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『引ク押ス』をノーマルクリア。スタッフロールを見る所まで進めました。平面的なドット絵を引き出すことで足場を造り、ゴールを目指すパズルゲーム。クリア後も、エクストラモードが追加されて、さらに楽しめる。終盤は、かなり歯応えがあって、1日数問解くのがやっと。まだまだ遊びたいと思いつつも、『スーパーマリオ3Dランド』が発売される11月3日までにエクストラも解いてしまいたい所です。
これなら大丈夫?
ニンテンドー3DSの上画面を傷つけないよう、ストッパーをつけたのだが、耐久性がいまいち不安。フタを閉じるとストッパーに貼ったジェルが圧力でめくれかけている。これを防ぐために、ジェルを長細く貼り直してみた。
これなら画面が傷つくことも、ジェルが剥がれることも、そうそうないのではないかと。
スペーシーなソリューション。
ニンテンドー3DSは、旧DSを踏襲しているためか、色々と無理のある設計。ガッツリとゲームをするための、後付け拡張スライドパッドなど、最たるモノ。ほかにも、モニターが小ぶりの割にバッテリーが持たない所とか、3D立体視の視野角が狭くて、アクションに熱中するとぶれやすいこととか。そして、明らかに設計ミスと思われるのは、下画面のフチが、上画面と干渉して傷つけてしまうこと。僕の、半年使い込んだ3DSの上画面には、うっすらと消せない筋がついてます。
保護フィルムを貼っているから、ガラス面が傷ついているわけではありませんが、やはり気になる。新しい保護フィルムへ貼り替えるついでに、対策を講じてみた。
傷をつけない方法は簡単で、下画面のフチが当たる部分に隙間を作って、上画面との干渉を防げば良い。スペーサーとして、百均で買ったサンダルの靴擦れ防止用ジェルを、短く切って2枚貼ってみた。
ジェルは、粘着剤つきのフニャフニャした素材で、隙間を確保。安いモノですし、剥がれたり劣化したら貼りなおすという運用で、しばらく使ってみます。
渋すぎるピンクです。
『ニンテンドー3DS』のミスティピンクを購入。15,000円とリーズナブルになりました。自分用は発売日に買っているので、親用の2台目。古いDSにガタがきているので、まずは代替機として活用していただきたい。
DSとしての使用法に不安はないけど、3DSの新機能を使いこなしてくれるか、ちと心配。すれちがい通信と、3Dカメラが使えれば、とりあえずはOKですけど。
それにしても、新色のミスティピンクは意外に渋い色遣い。大人の女性が持っていても良さそうですよ。
もっと色々遊べそう。
ニンテンドー3DSのダウンロードソフト『引ク押ス』が楽しい。平面的なドット絵を引きだすことで足場にして、ゴールを目指すパズルゲーム。最初は地味なパズルですが、中盤からドット絵を用いた面が出てくる。コレが楽しい。初期のファミコンソフトを題材にしたステージが秀逸で、マリオブラザーズやらバルーンファイト、アイスクライマー、ゼルダの伝説などの定番キャラでパズルを楽しめる。
ワープや足場スイッチなどを使えば、本来はパズル用ではないドット絵でも、パズルとして成立させられる。いっそフルプライスのソフトにして、レトロゲームのドット絵ステージで構成した『引ク押ス レトロゲーム大全』みたいなのを出して欲しい。メーカーの垣根を越えて、ファミコン黄金期のドット絵で遊べたら最高です。
無心でやり込めるソフトです。
ニンテンドー3DSのダウンロードソフト『引ク押ス』を購入。平面的な画面に配置されたブロックを引き出して足場にし、ゴールを目指すパズルゲーム。それなりに操作テクも必要だけど、アクションパズルというほどシビアではない。アクションで失敗しても、巻き戻してやり直せるのが便利。
画面が手前に飛び出て来るので、3DSの立体表示機能が活きている。一見するとゴール出来ないようでも、足場の出し入れを工夫することでゴールできるのが地味に楽しいです。クリア後のメッセージが淡泊すぎるとか、フルプライスのゲームなら不満に思う所ですが、700ポイントのダウロードソフトなら十分以上に楽しめる。『クリエイトーイ』といい、3DSのダウンロードソフトはなかなか野心的で楽しませてくれます。
これは勉強になる。
ニンテンドー3DS『花といきもの立体図鑑』を購入。身近な山川草木、動植物を立体画像で鑑賞できる、図鑑ソフト。ちょっと前の言い方をすれば、マルチメディア図鑑といったところか。立体映像や音、立体モデル鑑賞までできるので、ながめているだけで、ちょっと楽しいです。
旧日本軍の戦闘機の名前は言えても、身近な動植物には疎いので、これを観て勉強しようと思います。
凝りだすと、キリがないなぁ。
ニンテンドー3DSウェア『いきものづくり クリエイトーイ』をプレイ中。部品を組み合わせてクニャペというキャラを創るのが熱い。特に力を入れているキャラをいくつかご紹介。
飛行機っぽいモノ。当然、飛行能力はありますが、羽ばたくし、歩くし、泳ぐし、捕食して排卵、糞もする不思議メカです。
とりあえず、ヴェーデさん。スカートはドリル仕様。ファイターなので剣、学生なのでカバンを持ってます。でも、羽ばたくし、泳ぐし、捕食して排卵、糞もする不思議キャラです。
ソ連の戦車、T-34/85。デフォルメを排し、リアルな戦車っぷりをアピール。でも、羽ばたくし、泳ぐし、捕食して……以下略。
バイクっぽいモノ。ピーキーすぎて、オマエにゃ無理です。以下略。
これらのキャラは、クリエイトーイのARカメラモードで、ゲーム内に読み込めますよ。700円のダウンロードソフトの割に、すごい気合の入りっぷり。いっそフルプライスで、ゲーム性を高めた続編を出してほしいぐらいです。
ニンテンドー3DS『いきものづくり クリエイトーイ』をプレイ中。自作キャラで遊ぶ2Dアクションですが、キャラ作りのパーツを集めるのがメイン。創ったキャラで写真を撮ったりもできます。
アクションが独特で、下画面タッチで移動方向を指定したり、ジャンプしたり。歩行が遅いので、ジャンプをメインにしたほうが速いぐらい。車輪や翼、ヒレなどを追加すれば、機動力がアップ。
ゲーム的にはキャラを増産したほうがいいのですけど、ついつい創ったキャラの改良に熱が入ってしまいます。上記のキャラ2体もまだまだ変化を続けているのです。