ヤマダ電機の駐車場代がわり、だったりする。
『ニンテンドープリペイドカード』を購入。WiiやDS、3DSのダウンロードコンテンツを購入するための、ニンテンドーポイントをチャージできる。マリオとゼルダの柄なので、『スーパーマリオ 3Dランド』から『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』へシフトする時期にぴったりのチョイス。
暗証番号を入力してしまえば、無用の長物ではありますが、気合いの入ったデザインのカードをながめているだけでも、ゲーマーとしてのモチベーションが上がってくるモノなのです。
ヤマダ電機の駐車場代がわり、だったりする。
『ニンテンドープリペイドカード』を購入。WiiやDS、3DSのダウンロードコンテンツを購入するための、ニンテンドーポイントをチャージできる。マリオとゼルダの柄なので、『スーパーマリオ 3Dランド』から『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』へシフトする時期にぴったりのチョイス。
暗証番号を入力してしまえば、無用の長物ではありますが、気合いの入ったデザインのカードをながめているだけでも、ゲーマーとしてのモチベーションが上がってくるモノなのです。
けっこう簡単に出来ますな。
ニンテンドー3DSの立体パズルアクション『引ク押ス』に、新機能が追加。自作のステージをQRコードで公開出来るようになった。ためしに『ゼビウス』の主人公機、ソルバルウでステージエディットしてみた。1回クリアしないと、QRコードが表示できない仕様は、実に合理的。
もともと、パズル用に作られたドット絵ではありませんが、ワープやスイッチを組み合わせることで、それなりに遊べるように。超難しいわけではないけど、多少は頭を使うので、難易度は「★★★」にしてみました。
このQRコードを読み取ることで、プレイ可能です。アイデア次第で、いろいろなステージを作れそうですな。
最新作ですが、3Dマリオの入門に最適。
ニンテンドー3DS『スーパーマリオ 3Dランド』で、最高評価の五ツ星を獲得し、隠しコースをクリア。携帯ゲーム機に合わせて、コンパクトにまとまった、遊びやすい3Dマリオでした。画面が立体的なだけでなく、3DSの立体視機能だからこそ可能な奥行きのある演出を堪能。僕は2Dマリオより3Dマリオが好きで、マリオギャラクシーシリーズは、2作とも完全クリアしてる。それと比べると、難易度はずいぶん落ちます。コースが簡単というよりは、空宙歩行ができるタヌキスーツの性能が高いおかげで、楽ができる感じ。タヌキスーツを禁止したら、かなり歯応えのあるゲームになると思う。
3Dのゲームを2D的にアレンジする手法は成功しているとけど、それでも気になるのは、横スクロール的なステージなのに、軸がずれたせいで手前や奥に落下して死亡するケースが多いこと。こういう区間はいっそ、横スクロールのみの移動でも良かったのではないでしょうか。
今作が面白いと思った方は、ぜひWiiの『スーパーマリオギャラクシー』シリーズにも挑戦していただきたい。壮大なサウンドで、マリオが銀河を大冒険するという、2D版にはないド派手な演出が楽しめます。今作ではイマイチ影の薄い、幅飛びやしゃがみジャンプのありがたさが実感できると思いますよ。
まだ五ツ星が残っているわけですが。
ニンテンドー3DS『スーパーマリオ 3Dランド』の裏ステージをクリアして、スターコインを全部集めた。写真もコンプリートして、かなり遊びきった感じではある。クリア評価は四ツ星(★★★★)。だが、このゲームには隠された最難関コースがあり、その出現条件である五ツ星(★★★★★)が、けっこう面倒。全コースをマリオとルイージでクリアし、かつ、最低1回はゴール時にポールの先端へタッチしてクリアする必要がある。スターコイン集めは完了しているから、あとはひたすらゴールしまくるだけですが、また同じコースをやらなければならないのは、ちょっと憂鬱。ゼルダが出るまでに、最難関コースをクリア出来るだろうか?
まぁ、必殺技で、必ず死ぬわけでもないですしね。
ニンテンドー3DS『スーパーマリオ 3Dランド』に、マリオシリーズではおなじみの無限1UP(増殖技)があると聞く。場所は、ワールド1-2で、ハテナブロックが並んだところ。3列あるうち中央のブロックで、上下に往復しているノコノコを、ハテナブロックより1ブロックぶんぐらい手前の位置で待ち構え、小さくジャンプして踏む。タイミングが合うと、タイムアップまで残機が増え続ける無限1UPの完成です。
この技は無限と形容されていますが、実際に無制限に増えるわけではない。では、その上限はいくつか? 実際に試してみました。
まずは、タイムアップまで数度、無限1UPを繰り返し、999まで増やす。そこから先はどうなるのか? 999の次は、百の位が王冠マークになって、カウントアップが続く。そして王冠+99の次は、十の位が王冠マークになり、王冠×2+9の次は、王冠マーク×3でストップ。そこから先は、いくら1UPしても、死ぬと王冠×2+9の表示になるので、残機は増えていません。
では、王冠×3とは何機なのか? 百の位の王冠は1000、十の位は100、一の位は10を表している。よって、王冠マーク×3は、1000+100+10で1110ということになる。『スーパーマリオ 3Dランド』における無限1UPの上限は、1110機。これ、テストにでるから要チェックな!
これは正真正銘の、3D専用ゲームです。
ニンテンドー3DS『スーパーマリオ3Dランド』をノーマルクリア。おなじみマリオが、立体空間を大冒険。移植作ではなく、新作であるため、3DSに特化されている。画面の奥や手前に移動したり、真上から見おろすなど、立体だからこそできる表現を楽しめます。いままで、3DSは立体表示を最低レベルにしてたけど、このゲームに限っては、3D表示を最強にしないと距離感がつかめない。これは正真正銘の、3D専用ゲームです。3DSは、人類の立体映像耐性を鍛えるためのデバイスと認識していますが、このゲームでさらなる高みを目指すのです。
序盤はこの、3D表現に手こずったけど、中盤以降はサクサク進み、無事にピーチ姫を救出。ノーマルクリア後は同等のボリュームの裏面へ突入します。ここから先は、そう楽にはできないだろうけど、ノーマルクリアならかなりの人が到達できそう。2Dマリオしかやらぬ派の方も、ちょいと試してみるのも一興かと。
終盤の数面が長かった。
ニンテンドー3DSのダウンロードソフト『引ク押ス』を完全クリア。エクストラステージも完遂です。全252面のうち、9割以上は自力でクリアしましたが、エクストラの数面は攻略情報に頼りました。自力でやってると、いつまでたっても『スーパーマリオ3Dランド』へ移行できないので、時間を情報であがないましたよ。
このゲーム、ステージを自作することもできるのですが、作成した面を交換する機能が貧弱だった。その弱点が今後のアップデートで改善され、QRコードでの公開機能が追加されるそうです。アップデートが実施されたら、オリジナルステージ作りにも挑戦してみようと思います。
まだまだ遊べそうですが、ひとまずはマリオ3Dを片づけないとな。
早くマリオへ移行したい。
ニンテンドー3DS『スーパーマリオ3Dランド』を購入したのですが、必死こいてプレイしてるのはダウンロードソフト『引ク押ス』。歯応えありすぎるエクストラステージに四苦八苦。あと少しですが、その少しがなかなか進まず。気づいたら数時間、同じステージをプレイしてたり。腱鞘炎にならないようにせんとな。
正真正銘の3Dマリオですな。
ニンテンドー3DS『スパーマリオ3Dランド』をプレイ開始。ギャラクシー系の3Dマリオ最新作ですが、3DSというハードを得たことで正真正銘の立体視なマリオの誕生。まあ、バーチャルボーイや、ファミコン3Dシステムのゲームにもマリオは出てましたが。ひさびさの立体視対応マリオ……になるのかな?
パッケージを開けてまずビックリするのは、操作説明のペラ紙があるだけで、説明書が入ってないこと。入れ忘れたわけではなくて、ソフト内に電子説明書がある。合理的だけど、ちょっと物足りない気もします。
最初のワールドをクッパ戦までやってみたけど、3Dのマリオにしてはコンパクトにまとまっている感じ。僕は2Dマリオより3Dマリオを好むのだけど、世間一般では逆な人が多いらしい。そこらへんを配慮して、3Dでも2Dに近いプレイ感覚で遊べるようにしている。操作はギャラクシー系なのに、雰囲気はマリオWiiという不思議なプレイ感覚。ギャラクシー系の壮大な雰囲気が好きな身としては、ちょっと物足りない感じですが、これを機に3Dマリオが受け入れられるなら結構なことです。
3Dランドに注力する前に、『引ク押ス』のエクストラステージをコンプリートしちゃいたいです。