大山鳴動キャット一匹。
世の中には、だるまさんをころんだのルールを理解する猫が実在するようです。
どうやら、特定の何かが存在すると動かないというルールを覚えているようですね。
大山鳴動キャット一匹。
世の中には、だるまさんをころんだのルールを理解する猫が実在するようです。
どうやら、特定の何かが存在すると動かないというルールを覚えているようですね。
プリンよりサマンサ!
今週も、ちびっとプレイした、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。本日のスペシャルゲストはドラクエ2の、ムーンブルクの王女。その類希なる犬っぷりは、わんこ大好きな皆様の心をガッチリキャッチ&リリースしてくれます。サマルトリアの王子装備にくらべて、ベリーイージーにそろいましたよ。
にしても、「あらくれ天馬」って、どこの洞窟にいたっけな~?
ゴメン、いまは小説に集中したいんだ!
いささか旧聞に属しますが、この自主製作アニメ『自主制作アニメ – フミコの告白』はスゴすぎる。なにがスゴイって、坂を疾駆するフミコちゃんより、タカシ君の方が坂下へおりるのが速いこと。さすが野球少年は、敏捷さがちがうね。
冗談はさておき、見ているだけで楽しくなっちゃうアニメの逸品です。
ああ、お待たせさせられたさ!
テキスト打ちしかできないけれど、テキスト打ちなら任せとけ! という割り切りがすばらしい、携帯メモ帳『ポメラ DM10』の新型、『ポメラ DM20』が大発表。シンプル機能はそのままに、携帯メモ帳から、携帯テキストエディタと呼べるものに進化。発売日は12月11日……って、もうすぐじゃん!
懸案の文字数制限が、8000字(原稿用紙20枚)から28000字(原稿用紙70枚)にアップ! 従来機は、一日のテキストエディットに困らない文字数ではあったけど、書き足したり、別なテキストと合体させたりすると、容易に制限をオーバーしてた。自分の使い方だと1ファイル50000字ぐらいになるので、28000字でも物足りないですが、ファイルを2つに分割すれば大丈夫かな、とも思う。従来機の8000字制限だと、50000字は7ファイル以上分割する必要があったわけだから、実用的な性能と言えそうです。
なにげに便利そうなのが、QRコード対応。3200字までのテキストを二次元バーコード化し、ケータイなどで読み取れる。メールやブログの下書きをポメラですると、ケーブルなしでケータイに送れるわけで、利便性がグッと向上しそう。こちらは、携帯メモ帳としての進化ですね。
カスタマイズ要素として、交換用の天板が用意されているのも面白い。デザイナーとコラボで、スペシャルな天板を限定発売とかしたら、話題になりそうです。
ほかにも、液晶の大画面化や、フォルダの階層管理、アンドゥが5回までできるようになったことなど、順当に進化してると思う。編集可能文字数のさらなる増量や、複数ファイルの同時編集など、要求すればキリがありませんが、ようやく待ち望んだ真の携帯テキストエディタに近いものが手に入りそうです。
ポメラゲーム……ハテ、何のことやら?
露木アナの、仕事以上に好意的なインタビュー。
ドラクエは、ファミコン版の1から買ってました。ゲームのエンディングで感激したのは、ドラクエ1が最初。ドラクエ2では、長すぎるパスワードに苦心惨憺しましたが、ドラクエ3からバッテリーバックアップが利くようになって格段に楽になった。幸い、「ぼうけんのしょがきえました」のメッセージは拝まずに、クリアしています。1~3の「ロト三部作」が、ドラクエ3であまりにも美しく完結した感動は、いまでも忘れられません。
そんな『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』発売当時の堀井雄二氏インタビュー。
こちらは、中村光一氏のインタビュー。ネットワークゲームへの展望も語っておられます。
ライフスタイルによっては1台目もアリ。
発売日に突発購入した『ニンテンドーDSi LL』をしばらく使ってみた感想。
DSの画面が見苦しくなければ、LLでも大丈夫。DSの小画面に慣れてると、LLの大画面は距離感がちょっとおかしくなります。
重いです。せめて膝置きはしたい。手に持つより、テーブルに置いてタッチペンでつっつく系のソフトがむいてるかも。
DSiとほぼ一緒。違うのは、電源ボタンが大きく、つるっとした感じになったぐらい。DSiの電源ボタンは微妙に押しづらかったので、これはいいです。
DSiにくらべて画面が大きいこと、重いこと、電源ボタンが押しやすくなったこと、内蔵タッチペンの形状が異なること、デカタッチペンがつくこと、おまけソフトが充実してること、色が渋いこと、指紋がつきやすいこと。あとは、DSiと一緒と考えて差し支えなし。
以上、ご参考までに。
つぶやきブログのTwitter(ツイッター)を地味にやってます。
千人以上にフォローされつつも、フォロワーを増やす活動は継続中。発言に「#followmeJP」というタグをつけると、フォローして欲しいという意味になるので、便利。あまりがっつくと、かえって逆効果の場合があるから、ほどほどにやってます。
で、本日もフォローミー活動として、こんな発言をしたのだが……。
この状態で、しばらく放っておいたら、なにやらフォロワーが10名以上急増。
何事かと思ったら、この発言が各所で引用されていました。フォーローの民って、そんなに面白いか?
なにが受けるかわからない、ネットのワンダーを痛感した一日でした。
色は渋いが、ヤングもカモン!
本日発売の大型DSi『ニンテンドー DSi LL』のブラウンを購入してみた。DSは自宅稼働率No.1ハードなので、1台増えても問題なし。昼前にヤマダ電機にいったら、全色普通に売ってましたよ。液晶保護フィルムはないのかと思ったら、レジで並べて売っていた。
お約束な開封の儀と、歴代機種との比較。LLのブラウンは表面に光沢があるので、指紋がつきやすいです。使ってみた感じは、まんまDSiの拡大版。ACアダプターのコネクタ形状もDSiと一緒。タッチペンは別形状です。キーはDSiにくらべて電源ボタンが若干、大きく押しやすくなったかな?
さっそくドラクエ9をやってみましたが、重いかわりに見やすいという、予想どおりのデキ。これはこれで、一定の需要がありそう。値段はそれなりだけど、辞書や脳トレなど、おまけソフトも充実しています。
DSi LLのアフィリエイトリンクを貼ろうと思ったのだが、転売ヤーのボッタクリ品しかないので、液晶保護フィルムにしときます。なんか、思ったより人気あるんだな。
男の子にはナイショだよ。
ルイーダとロクサーヌも育ちきりそうな、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。本日のスペシャルゲストは、『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』に登場する女魔法使い、ゼシカ。個人的に、ドラクエ8はドラクエ6以来の復帰作だったので、印象に残ってるキャラ。ドット絵から、よくぞここまで成長したものです。主に、胸まわりが。
今回のスペシャルゲスト装備は3種類と少ないのですが、困ったのは「ゼシカの服」。なんと「旅芸人の証」をつけても、男キャラは装備できない。肌の露出が多いため、水着やビスチェと同列扱いのようです。コスプレの称号は、主人公キャラが装備しないとゲットできないため、「ムチムチ魔法使い」の称号は、男主人公には永遠に入手不可。右上の写真は、女主人公のかたのデータで撮影させてもらいました。
称号は、ひとつのデータですべて取得できない仕様みたいなので、諦めるしかないですな。