猫って水嫌いのイメージがあるけど、好んで水をかぶるキャットもいるようで。
水をぴちゃぴちゃ、頭にざぶざぶ。ミョーに気持ちよさげです。
猫って水嫌いのイメージがあるけど、好んで水をかぶるキャットもいるようで。
水をぴちゃぴちゃ、頭にざぶざぶ。ミョーに気持ちよさげです。
先日食べて美味かった、油で揚げない『ミエルドーナツ』の8個セットを購入。
しっかりと身が詰まって食べごたえのある、けどサッパリしたドーナツを堪能。写真の3つは、上からシナモン、大納言(抹茶味)、ラムレーズンです。賞味期限は3日とのこと。コーヒーメーカーで淹れた美味しいコーヒーといっしょに、いただきます!
任天堂の新ハード、『Nintendo 3DS』が発表されました。
目玉はなんといっても立体表示機能。裸眼で飛びだす画像が見えるってのは、やっぱりちょっと見てみたいと思わせるインパクトがあります。そのほか、モーションコントロールやアナログスティックを搭載し、『iPhone』や『PSP』用のゲームも移植できそうな仕様。王者は、さらなる勝ちを狙ってますな。
デザイン的には、DSiを踏襲した感じ。上画面の周囲が黒いのは、立体視をさせる関係でしょうか? 上下画面の大きさと縦横比が一致しないのは、ちょっとちぐはぐな印象。はじめて初代DSを見たときも、いささか野暮ったい気がしましたが、3DSも後継機では、もっと洗練されたデザインになるのでしょう。
ともあれ発売が待ち遠しいので、それまでウチの3DSで我慢するよ!
洗練されたB級グルメなスパゲティが堪能できる、東京大手町の『リトル小岩井』に、ふたたび行ってきました。
今回は昼時だったので、サラリーマンを中心としたけっこうな行列ができてましたよ。並んでる間に注文を受け付けてくれたので、ベーシックな「ナポリタン」をチョイス。さらに、追加で「別盛り」も注文。これは、セットでついてくるサラダを大盛りにするというもの。「別盛り」を頼むのが通らしいよ。
こってりとしたナポリタンを、サラダの酸味が引き締める。粉チーズをタップリかけてモフモフ食べると、やみつきになる美味さです。ハァ、幸せや~。
こ、こんなものがあろうとは……。
今年のE3で発表されると噂されている新型携帯ゲーム機『Nintendo 3DS』の画像を先行入手。ちょっと写真が不鮮明で申し訳ないですけど、「3D」の文字も映ってます。
DSが発表された時も、往年のマルチスクリーンなゲーム&ウォッチを彷彿させると言われたものですが、3DSも、ファミコン3Dシステムのようなデザインですな。バーチャルボーイではないところが、意表を突く感じ。コレもいちおうは『FAMICOM 3D System』ですしね。
今回は起動画面のみだったので、はやく実機で遊んでみたいです。
こういう日もあります。
もはや定番スポットとなった日帰り温泉『湯快爽快たや』。地元鎌倉から車で行ける、温泉スポットであります。いつもはグループで行くことが多いのだが、本日はひとりで。スタンプカードが溜まっていたので、入浴料はなんとタダ。自分のペースで、ゆったりと露天風呂めぐりをして、サウナに入って、ほっこり帰ってきました。
爽快なり。
まだ上がる、もっと上げろ!
RPGはレベル上げ大好き! 魔法やアイテムは邪道! 装備をそろえるのは面倒! ひたすらバトルしてレベルを上げまくれ! ……そんなニーズがあるかはわかりませんが、そんなニーズに応えたRPG『フラッシュクエストIII』をクリア。戦闘コマンドは「たたかう」と「にげる」だけ。数歩歩くごとに敵が出ますが、どんな強敵でも「にげる」が確実に成功するので、ピンチだと思ったら速攻で逃げましょう。バトルはボタンを押しっぱなしだと、数秒もかからずに終了。体力は、戦闘終了後に完全回復。勝てる敵とだけ戦い、ひたすらレベルを上げまくりましょう。勝てない敵と戦わないのは当然として、勝てるけど負ける場合のある敵とも、なるべく避けたほうがいい。絶対に勝てるけど、経験値的にメリットのある敵と戦いまくるのが、いちばん効率的かも。サクサクレベルが上がるぶん、最高レベルは実に1000以上です。
負けても、最初の城に戻されるだけで、乗り物に乗ればすぐに元の場所にもどれる。ペナルティが少ないぶん、ザコでも気を抜くと殺されるけど、終盤は1戦闘で1レベルぐらい余裕であがる。この研ぎ澄まされた疾走感と緊張感はなかなかのものです。僕は、1101レベルでクリアしたよ。
こいつはヒドイ、もう1回!
映画『告白』を劇場で鑑賞。中学校の女教師の娘さんがプールで水死。事故かと思われたが、犯人は女教師が担当するクラスの生徒で……という所からスタートする。法も倫理も超越した復讐劇に圧倒されます。事前に原作の小説も読んだけど、映画版はスタイリッシュな映像と無駄のない取捨選択でダークに魅せる、高度に洗練された露悪趣味のエンターテイメントに仕上がってます。そのうち、ハリウッドでリメイクされるんじゃないかな?
気になったのは、重要な役割をする少年Aの描写。科学に強い優等生というわりに、仮説を立て、検証し、客観的な事実として証明するという科学的な思考ができてない。倫理観もなく、感情にふりまわされる中学生とはいえ、こいつホントに科学の基礎を理解しているのかよ? と思ってしまった。知能が高いはずなのに、肝心なことになると、理屈倒れというより単純に考えが足りていないように見えるんだよね。映画版ではいくらか配慮されていたけど、やはりこの点だけは気になりました。
だからこそ成立する物語ではあるのですが。
そういえば自称大盗賊だったな。
手持ちの高レベル宝の地図情報は把握した、Nintendo DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。今回のスペシャルゲストは、『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』に登場したヤンガス。
得られた称号は「人情深き盗賊」。コスプレ装備受領に必要な職業は「盗賊」でした。あんまり盗賊ってイメージはないけどな、コイツ。