郁雄/ 吉武 のすべての投稿

スマホでゲームをあまりしなくなった

やりたくなったらまたやれるしね。

一時期は、スマートフォンでゲームをしまくっていた。一部ゲームでは課金ガチャもやったりしていたのですが最近は、あまりやっていません。気軽に遊べるとはじめてみたものの、だんだんコンテンツが複雑化してきて、その割には同じ作業の繰り返しが多いため、面倒になってしまった。

最近アクティブにプレイしているのは、コロプラ、駅奪取、なめこDelux、Neoなめこぐらい。なめこ系はほぼ極めているので、毎月のイベントが開催された時のみまじめにプレイする感じ。プレイしなくなったゲームもアカウントは残してあるので、やりたくなったらまたやれるしね。

スマホゲームをあまりしなくなって感じるのは、いかにゲームに費やす時間が多かったということ。常時携帯している機器なだけに、ついつい遊んでしまう時間がいかに多かったかを痛感してる。ゲームがしたければやればいいし、課金も納得できるなら問題ないと思う。ただ、そのために必要とする手間と時間が多くのものを圧迫するであろうことは、自覚しておくべきでしょう。

格安スマホでカーナビゲーション

最後はドライバーの判断が重要。

自家用車のカーナビ地図が古くなってきた。まだ地図は更新されているようだけど、新しい道への対応が遅く、しかも有料。あまりコストをかけるメリットがないので、思い切ってカーナビをスマートフォンのアプリで代用することにした。格安Simを挿したスマホをサブで使用中なので、これで定番のカーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」やカーナビ機能のある「Googleマップ」にてナビゲーションさせている。

格安スマホは車のシガーソケットに挿したアダプターで固定し、USBポートで電力も供給させている。毎度、スマホをセットする手間はあるけど、事前に行きたい場所を調査、設定できるぶん、車に乗ってからあれこれカーナビを操作しなくて済むメリットも。

カーナビアプリは一長一短で、これが決定版といえるものはまだない。無料でかつ、いちばんカーナビっぽいインターフェイスを備えた「Yahoo!カーナビ」をメインにして、詳細な道案内に強い「Googleマップ」を併用する感じ。「Yahoo!カーナビ」は、メインのルートを外れると、実際には通れない道を案内されることが多いけど、「Googleマップ」は最低限、乗用車が通れる道を案内してくれるので、あるていど知ってる場所の裏道を通りたい時には便利。ただ、いずれのアプリも100パーセントは信用できないので、最後はドライバーの判断が重要となる。

車載カーナビにくらべると、スマホアプリのナビは地図の更新が早いというメリットはあるものの、現在位置の測定精度が低く、現在位置を見失ったり、案内が遅れる場合も。慣れない場所へ行くときは、車載カーナビとスマホのカーナビソフトを併用して、現状把握に努める必要があありそう。

理想をいえば、車載カーナビの位置や車両情報をスマホ側で参照し、最新の地図を持つカーナビアプリで案内してくれると、情報の鮮度と精度が保てると思う。似たようなコンセプトの商品はすでにあるみたいだけど、対応アプリが限られるようなので、汎用的かつ継続的に連携できるシステムが欲しいところです。

『ドラゴンクエストビルダーズ』をクリアした

マイクラ+ゼルダなドラクエという感じ?

プレイステーション4版『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』をクリア。初代ドラクエの世界観で、Minecraft(マインクラフト)っぽい創造を楽しめる。最近までマイクラをやり込んでいたので、ビルダーズはなじみやすかった。

マイクラとの類似点ばかり注目されるゲームではありますが、ゼルダの伝説の影響も感じた。無口な主人公と、おしゃべりな精霊。タメからの回転斬りや、クセのつよいボス戦など、意外とゼルダっぽい。マイクラ+ゼルダなドラクエという感じ?

ブロックを積み上げて街を復興させていくのは純粋に楽しい。ゲーム内での要求はさほど難しくないのですが、ついつい要求以上に造り込んでしまい、時間が経過していく。ストーリーをクリアしましたが、やり込み要素はまだ残ってる。

ただ、リアルタイムで初代ドラクエをプレイした身としては、あまりプレイ中に旧来のドラクエ世界を冒険しているという感じはない。雰囲気がちがいすぎて、ドラクエの名前を冠した別世界という印象でした。

熱中性は高いけど、消えない屋根、唐突に住民が消えるボス戦など、マイクラ要素、ゼルダ要素、ドラクエ要素が噛みあってない部分も散見されるので、続編が出るなら改良に期待したいところです。

散歩的なカレンダー壁紙2016年2月

いい陽気でした。

月例のケータイ用ワイドQVGA(400×240ピクセル)カレンダー壁紙を公開。散歩がてらに撮影した写真を使用。

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ちょっと寒かったけど、いい陽気でした。

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カレンダーは不要なかたに、待ち受け画像も公開。

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その後の老眼ライフ

おおむね現状に慣れました。

昨年末に進行した老眼。あわてて老眼鏡を造りましたが、それでも補正できない異常アリ? より精度の高い検査を受けましたが、結論としては「多少ブレるかもしれぬが、手術をするほどでもない、我慢せよ」とのこと。病気とかではないようなので、ひとまず現状のままいってみます。

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デスクワークや読書、ゲームなど近距離作業は老眼鏡で、自動車の運転や屋外移動時は通常の眼鏡という使い分け。日常的に屋内作業をしている時間が長いため、老眼鏡が大半でたまに眼鏡をかけるようになった。老眼鏡でも、遠くはそれなりにみえるので、ついつい老眼鏡のまま通勤しちゃうことも多い。ふだん、いかに近場しかみてないかを痛感しております。

現状、老眼鏡と眼鏡の使い分けでいちばん困っているのは、会議室での会議。資料をモニタに映されると、席の位置によっては眼鏡をかけないと見えづらい。いっぽう、手元の資料をみるには老眼鏡のほうがいいので、使い分ける必要がある。

あとは、たまに焦点が合いづらくなることがあるぐらいで、おおむね現状に慣れました。老眼というネーミングのせいで、一気に老けたような気もしたけど、病気ではないのだから上手につきあっていく所存。

日産ジュークをカスタマイズ2016

FUJITSUBOマフラーは、かなりいいね。

愛車、日産ジュークをカスタマイズ。購入直後からすこしずついじってきたのですが、昨年末から年初にかけて、いくつかパーツを追加交換しました。

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まずはタイヤをグッドイヤーのオールシーズンタイヤ『ベクターフォーシーズンズ』に換装。一年中使えますが、スタッドレスタイヤあつかいなので雪道でもそれなりに走れる。とはいえ前輪駆動車だから、雪道に強いわけではないので、走れないこともない、ていどに考えておくべきか。突然の降雪でも、あわててチェーンを巻く心配がないのは心強いです。今冬は、いくらか降雪している地域へドライブに行こうかな。

自分ではよくわからないですが、同乗者の意見では乗り心地がよくなってるそうです。

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お次は『ヘッドランプフィニッシャー』。ヘッドライトの周囲に色をつけるパーツ。白のボディにピアノブラックのフィニッシャーなので、目のまわりが黒いパンダジュークに。無難な色なのでさほど違和感もなく、フィットして目元を引き締めております。

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ラストは前々から交換したいと思っていたマフラー。NAジューク用のマフラーは数社から社外品が出ていますが、公開されている音のファイルを聴きくらべてFUJITSUBO『ジューク YF15 2WD AUTHORIZE S』に決定。ネットで注文しましたが、オートバックスへ直接送ってもらい、取付も依頼。純正品よりも走行中の音がじゃっかん野太くなって、馬力も微増。車検対応なので、べらぼうな大音量というわけではありませんが、前よりは力強く、見た目もカッコよくなりました。

正直、多少音が変わってナンボのもんじゃいと思ってたけど、純正マフラーだとこころもとなかった排気音に力強さが増し、アクセルを吹かすのが気持ちいい。ついつい、アクセルを多めに踏んでしまうのは玉にキズですが、満足度は高いです。

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カスタマイズにあわせて2016年の年賀状用ジュークもアップグレード。解釈がおかしかった部分を修正しつつ、ライトをパンダ目にしてみた。

2016年の日産ジューク年賀状

こういうオモチャ欲しいです。

あけましておめでとうございます。2016年もダラダラと更新してまいります。昨年は私事でバタバタしていたため年賀状を書けず仕舞いでしたが、年賀状を断る事態にもならずホッとしております。今年は気を取り直して年賀状を作成。

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愛車、日産ジュークです。英国日産系パーツを中心にカスタマイズしているので、ノーマルジュークはもちろん、日本の日産でやってるパーソナライゼーションとも異なる独自のテイストになっているかと。写真をトレースしてもつまらないので、チョロQ的なデフォルメをかけてみた。こういうオモチャ欲しいです。

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こちらがオリジナル。

きわめて正しく正月な壁紙2016年1月

正月らしく。

月例のケータイ用ワイドQVGA(400×240ピクセル)カレンダー壁紙を公開。めずらしく1日に初詣へ行って、おみくじを引いたら中吉でした。すべては自分次第。

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カレンダーは不要なかたに、待ち受け画像も公開。

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BluetoothヘッドフォンでAmazonプライムミュージック

モバイル音楽ライフが充実してきました。

僕は移動中に音楽を聴くという習慣が定着しない。厳密にいうと、聴いている時期もあるのですが、聴いていない時期もあり、たまに聴くブームが来る感じ。で、現在はその聴くブーム真っ最中。原因はスマホ用のBluetoothヘッドフォン『TT-BH03』を買ったことと、Amazonが定額聞き放題のプライムミュージックを開始したこと。ビデオ見放題のプライムビデオというサービスもありますが、アニメを中心とした観たい映像作品はおおむね網羅しているため、観たかったけど観ていない作品を探すのが大変なのにくらべ、音楽はあまり聴く習慣がないので無料ぶんだけでもけっこう満足してる。プライムビデオよりよいかも。

それと、Bluetoothヘッドフォン『TT-BH03』も無線で音が飛ばせることと、バッテリーの持ちがおそろしくよいことで快適に使えてる。1回の充電で1日2時間ほど使って、1週間以上は持つ感じ。意図的に充電を怠らなければ、週イチぐらいの対応で、バッテリー切れになることはまずない。有線接続好きなワイアード人間ですが、ここまで使えるならアリです。

Bluetoothヘッドフォンのおかげで、Amazonミュージックアプリで無料音楽と自前のMP3ファイルを聴く、radikoアプリでラジオを聴く、BGMつきのスマホゲームを楽しむなど、モバイル音楽ライフが充実してきました。